主席研究員・植野大作のレポート「植野大作の外為の杜(もり)」の最新号「注目される中国の為替政策とドル/円相場」の配信を、本日より開始いたしました。本レポートは、世界景気・金融市場の動き、国際的なお金の流れ、内外の政治・政策動向、為替市場の今昔物語など、様々な視点から相場の潮流を読むヒントを提供致します。
【植野大作の外為の杜(もり)】
このたび、外為どっとコムにてFX口座をご開設のお客様を対象に実施した「投資動向等に関するアンケート」(第9回)の集計レポートを公表いたしました。
今回のアンケートでは、FX投資における投資スタイルの変化について、またFX投資の魅力などについて尋ねており、そのいずれも興味深い結果が得られております。参考資料としてぜひともご一読のほどお願いいたします。
【リサーチ】
主席研究員・植野大作のレポート「植野大作の外為の杜(もり)」の最新号「日米の金融政策とドル/円相場」の配信を、本日より開始いたしました。本レポートは、世界景気・金融市場の動き、国際的なお金の流れ、内外の政治・政策動向、為替市場の今昔物語など、様々な視点から相場の潮流を読むヒントを提供致します。
【植野大作の外為の杜(もり)】
主席研究理事・竹中平蔵が執筆した「竹中平蔵レポート」の最新号「郵政問題の国際的側面」の配信を本日より開始しました。内外の経済や政治、マーケット情勢など、今一番ホットなトピックについて、竹中平蔵が熱く語ります。
【竹中平蔵レポート】
主席研究員・植野大作のレポート「植野大作の外為の杜(もり)」の最新号「ユーロ圏の信用不安とユーロ相場の行方」の配信を、本日より開始いたしました。本レポートは、世界景気・金融市場の動き、国際的なお金の流れ、内外の政治・政策動向、為替市場の今昔物語など、様々な視点から相場の潮流を読むヒントを提供致します。
【植野大作の外為の杜(もり)】
2月11日(木)の外為トゥデイおよびモーニングボイスは、祝祭日につき、休信とさせていただきます。何卒ご了承ください。
主席研究理事・竹中平蔵が執筆した「竹中平蔵レポート」の最新号「ダボス会議2010の教訓」の配信を本日より開始しました。内外の経済や政治、マーケット情勢など、今一番ホットなトピックについて、竹中平蔵が熱く語ります。
【竹中平蔵レポート】
当社では慶應義塾大学教授で当社首席研究理事である竹中平蔵の動画コンテンツの配信を今回開始いたしました。
現在の世界経済・日本経済を見るうえでの主要なポイントの解説という、個人投資家の役立つ情報を動画にてご提供できるものと考えております。
激動する世界経済と日本経済の今後の情勢を掴むための道標として、ご活用ください。
【コンテンツ 竹中平蔵動画レポート】
主席研究員・植野大作のレポート「植野大作の外為の杜(もり)」の最新号「豪ドル相場を取り巻く環境と今後の展望」の配信を、本日より開始いたしました。本レポートは、世界景気・金融市場の動き、国際的なお金の流れ、内外の政治・政策動向、為替市場の今昔物語など、様々な視点から相場の潮流を読むヒントを提供致します。
【植野大作の外為の杜(もり)】
主席研究理事・竹中平蔵が執筆した「竹中平蔵レポート」の最新号「トリプル安を避ける道」の配信を本日より開始しました。内外の経済や政治、マーケット情勢など、今一番ホットなトピックについて、竹中平蔵が熱く語ります。
【竹中平蔵レポート】
主席研究員・植野大作のレポート「植野大作の外為の杜(もり)」の最新号「平成22年のドル/円相場の展望」の配信を、本日より開始いたしました。本レポートは、世界景気・金融市場の動き、国際的なお金の流れ、内外の政治・政策動向、為替市場の今昔物語など、様々な視点から相場の潮流を読むヒントを提供致します。
【植野大作の外為の杜(もり)】
主席研究理事・竹中平蔵が執筆した「竹中平蔵レポート」の最新号「“成長戦略”への大きな疑問」の配信を本日より開始しました。内外の経済や政治、マーケット情勢など、今一番ホットなトピックについて、竹中平蔵が熱く語ります。
【竹中平蔵レポート】
1月11日(月)の外為トゥデイおよびモーニングボイスは、祝祭日につき、休信とさせていただきます。また、次回の外為ウィークリービューは、11日(月)が祝祭日につき、12日(火)の配信とさせていただきます。何卒ご了承ください。
主席研究員・植野大作のレポート「植野大作の外為の杜(もり)」の最新号「ユーロ/ドル相場変調の背景と今後の行方」の配信を、本日より開始いたしました。本レポートは、世界景気・金融市場の動き、国際的なお金の流れ、内外の政治・政策動向、為替市場の今昔物語など、様々な視点から相場の潮流を読むヒントを提供致します。
【植野大作の外為の杜】
年末年始の情報配信スケジュールが決まりましたので、以下にお知らせ致します。
ご不便をお掛け致しますが、何卒ご了承頂くようお願い申し上げます。
【年末年始の情報配信スケジュール】
12月23日(水)の外為トゥディおよびモーニングボイスは祝祭日につき、休信とさせていただきます。
ご了承くださいませ。
主席研究理事・竹中平蔵が執筆した「竹中平蔵レポート」の最新号「経済財政の中期展望」の配信を昨日より開始しました。内外の経済や政治、マーケット情勢など、今一番ホットなトピックについて、竹中平蔵が熱く語ります。
【竹中平蔵レポート】
当社子会社である「株式会社外為どっとコム総合研究所」(以下「外為どっとコム総研」)におきまして、創設以来研究活動の主軸を担う主席研究員として活動してまいりました植野大作が新たに代表取締役社長へ就任いたしましたのでお知らせいたします。なお、植野新社長はこれまでと変わらずセミナー講演、またレポート執筆等を継続して行う予定となっております。
今後も、外為どっとコム総研の活動にご期待ください。
【植野新社長 「社長挨拶」】
主席研究理事・竹中平蔵が執筆した「竹中平蔵レポート」の最新号「揺らぐ日米関係と為替市場」の配信を昨日より開始しました。内外の経済や政治、マーケット情勢など、今一番ホットなトピックについて、竹中平蔵が熱く語ります。
【竹中平蔵レポート】
主席研究員・植野大作のレポート「植野大作の外為の杜(もり)」の最新号「『ドル/円85円割れ』の顛末と今後の展望」の配信を、本日より開始いたしました。本レポートは、世界景気・金融市場の動き、国際的なお金の流れ、内外の政治・政策動向、為替市場の今昔物語など、様々な視点から相場の潮流を読むヒントを提供致します。
【植野大作の外為の杜】
当社では慶應義塾大学教授で当社首席研究理事である竹中平蔵の動画コンテンツの配信を今回開始いたしました。
現在の世界経済・日本経済を見るうえでの主要なポイントの解説という、個人投資家の役立つ情報を動画にてご提供できるものと考えております。
激動する世界経済と日本経済の今後の情勢を掴むための道標として、ご活用ください。
【コンテンツ 竹中平蔵動画レポート】
当社では「トップページ」、また「コンテンツ」ページにおきまして、識者による音声コンテンツ「モーニングボイス」の配信を先週から開始いたしました。
外国為替を取り巻く世界の経済事情はますます複雑化しており、情報の取得にもスピードが求められています。当社では、従来よりご提供しているテキストや動画によるレポートに加え、音声レポートをご提供することで、より速報性の高い情報サービスをご提供することができるものと考えております。
このたび配信開始する「モーニングボイス」は国内外で活躍するバラエティ豊かな識者の方々に、そのときの市況に応じたタイムリーな話題や方向感などについてお話しいただくプログラムです。
コメンテーターとして、慶應義塾大学教授で当社首席研究理事の竹中平蔵、元為替ディーラーとして著名な酒匂隆雄氏、元ドイツ証券副会長の武者陵司氏、当社主席研究員 植野大作、そして為替情報に精通するライター今晶氏が担当。多彩な顔ぶれとなっております。
なお、更新は原則として毎営業日となっております。
世界経済の変化をつかむ兆しとして、また投資戦略における識者の貴重な視点を知る機会として、ぜひご活用ください。
このたび、外為どっとコムにてFX口座をご開設のお客様を対象に実施した「投資動向等に関するアンケート」(第6回)の集計レポートを公表いたしました。
今回のアンケートでは、現政権政策のドル円相場への影響や、今後利上げが予測される通貨などについて尋ねており、そのいずれも興味深い結果が得られております。参考資料としてぜひともご一読のほどお願いいたします。
【リサーチ】
植野大作の「外為の杜(もり)」は、これまで毎月3回、原則として5日、15日、25日(休日の場合は翌営業日)のスケジュールで発行して参りましたが、動画コンテンツ等の拡充など、外為どっとコム総研全体の情報配信体系の見直しを反映し、2009年12月以降は、原則として第2、第4水曜日(祝日の場合は翌営業日)に改変することになりました。次回第16号の発行は、12月9日(水)になります。今後もご愛読下さいますよう宜しくお願い申し上げます。
【植野大作の外為の杜】
2009年10月中旬より毎週月曜日に試験的に配信してきた「FXフォアキャスト」は、今週から「原則として毎週水曜日(祝日の場合は翌営業日)の配信」といたします。今後の相場展望の参考にして頂ける情報提供に努めますので、宜しくお願い致します。
主席研究理事・竹中平蔵が執筆した「竹中平蔵レポート」の最新号「デフレ宣言の不思議」の配信を本日より開始しました。内外の経済や政治、マーケット情勢など、今一番ホットなトピックについて、竹中平蔵が熱く語ります。
【竹中平蔵レポート】
主席研究員・植野大作のレポート「植野大作の外為の杜(もり)」の最新号「雇用なき景気回復期待の真贋とドル/円相場」の配信を、本日より開始いたしました。本レポートは、世界景気・金融市場の動き、国際的なお金の流れ、内外の政治・政策動向、為替市場の今昔物語など、様々な視点から相場の潮流を読むヒントを提供致します。
【植野大作の外為の杜】
11月23日(月)の外為トゥデイは、祝祭日につき、休信とさせていただきます。また、次回の外為ウィークリービューは、23日(月)が祝祭日につき、24日(火)とさせていただきます。何卒ご了承ください。
「次回「外為の杜(もり)」第13号の発行日は、諸般の事情により11月5日ではなく、6日になります。
なお、本レポートの発行は、毎月3回、原則として5日、15日、25日(土日祝日の場合は翌営業日)でございます。
11月3日(水)の外為トゥディは祝祭日につき、休信とさせていただきます。
ご了承くださいませ。
「コンテンツ」におきまして、特別動画「FXフォアキャスト」の配信を本サイトにて行っております。
この特別動画は、投資家の皆さまにとって興味ある内容を分かりやすく動画にて解説を行ったものです。
10月19日号は主席研究員 植野大作による「堅調な豪ドルの行方」
10月26日号は常務取締役 岡田剛志による「テクニカル分析で解説するドル/円相場」
となっております。
今後の相場動向を占う上で興味深い内容になっております。
下記リンクよりご覧くださいませ。
【動画コンテンツ】
「外為ウィークリービュー」は10月13日配信号より、リニューアルしてお届けすることとなりました。
本リニューアルでは、従来の内容を下記の通り地域ごとに3分割しています。
1. 北米・香港編(ドル/円、カナダドル/円、香港ドル/円)
2. 欧州編 (ユーロ/円、ユーロ/ドル、ポンド/円、ポンド/ドル、スイス/円、ドル/スイス)
3. 南半球編 (豪ドル/円、NZドル/円、ランド/円)
リニューアルにより、一段と読みやすくなった「外為ウィークリービュー」にどうぞご期待ください。
10月12日(月)の外為トゥデイは、祝祭日につき、休信とさせていただきます。また、次回の外為ウィークリービューは、12日(月)が祝祭日につき、13日(火)とさせていただきます。何卒ご了承ください。
先週末から本日(28日)にかけての米ドル/円相場の急激な円高進行を受けて、当社主席研究員の植野大作が、その背景と意義、そして今後の展開について解説する緊急特番動画「緊急特集・ドル円90円割れ ~今後の方向性を探る~」の配信を、本サイト内にて本日より開始いたしました。
9月に入り幾度か90円割れを試した後、先週末(25日)の今月6回目のトライでついに約7ヵ月ぶりとなる90円台割れを達成した米ドル/円相場。明けて本日朝には、さらなる円買いにより一時、本年1月以来の安値水準となる88円23銭まで到達し、さらに下値を伺う展開となっております。この前週末から本日に至るまでの一連の急落の背景はどこにあるのか? またこうした背景よりもさらに重視すべき点は何なのか? そして植野自身は今後の値動きについて、どういった理由からどのような推移を見せると予測するのか? 日本経済新聞社主催のアナリスト・ランキングにて5年連続で為替部門第1位の栄冠に輝く植野が、当社および外為どっとコムが総力を挙げて収集した情報を基に、的確かつ明快に分析します。
本動画は10月13日(火)までの期間限定配信ですので、どうぞお見逃しのないようお願いします。
【動画コンテンツ】
9月22日(火)、23日(水)の外為トゥディは、祝祭日につき、休信とさせていただきます。ご了承くださいませ。
当社では本日(8月31日)より、新しい動画コンテンツ「外為番付」の提供を、本サイト内にて開始いたしました。
この「外為番付」とは、主要各国にて今後1ヵ月内に予定されている経済指標発表や注目イベントなどについて、為替相場に与える影響の大きさなどに応じて当社研究員が横綱から前頭までの番付(ランキング)を付し、おなじみの大相撲の番付表形式で発表するというものです。
また、月に一度の番付発表の際には、その概要や番付決定の理由について当社研究員が説明する動画「番付編成会議」を配信いたします。さらに、番付の中でも特に高位にある(=重要度の高い)指標・イベントについては、その解説に的を絞った個別の動画も配信いたします。
外為どっとコム総研が投資家の皆様へ贈る、まったく新しい動画コンテンツ「外為番付」に、どうぞご期待ください。
【外為番付】
外為どっとコムでは来たる2009年9月12日(土)、大規模セミナーイベント『骨太の投資戦略セミナー~四人の論各が語る、為替、株価、日本経済の見通し~』を、名古屋市の「名古屋国際会議場」にて開催いたします。 このイベントにて主席研究員である植野大作が講演いたします。
第1部では、前・ドイツ証券株式会社副会長として広く知られる武者陵司氏(株式会社武者リサーチ代表)と、JPモルガン証券株式会社のチーフエコノミストである菅野雅明氏の、2大オピニオンリーダーによる対談形式の講演「大胆予測!株価上昇のシナリオと日本経済の行方」をお送りします。
続く第2部では、こちらも対談形式でお送りする「為替アナリスト頂上決戦 ~外為投資 成功の条件~」。JPモルガン・チェース銀行のチーフFXストラテジストとして知られる佐々木融氏に加え、主席研究員、植野大作が登壇します。
第1部・第2部のいずれも入場無料で、お好きな時間帯だけご参加いただくこともできます(ご参加いただくには事前お申込みが必要です)。
【名古屋セミナー『骨太の投資戦略セミナー』】
外為どっとコムにて開催される8/20のオンラインセミナー「情報の集め方・読み方」にて、研究員・大島健一郎が講師を務めます。
セミナーでは世界経済の情勢や相場情報の集め方・読み方を中心に、初心者の方にわかりやすく伝授いたします。
お申込・詳細は下記リンクよりご覧ください。 皆様のご参加お待ち申し上げます。
【 情報の集め方・読み方 】
来る8月28日に外為どっとコムにて、主席研究員・植野大作が「2009年夏、米ドル相場、豪ドル相場の行方について」と題し、ドル/円や豪ドル/円の見通しを中心としたセミナーを開催いたします。
今回のセミナーの模様はオンライン配信でもお送りします。オンラインでお聴きになる場合も事前申し込みが必要になりますが、会場に足を運ぶことなくご自宅のPCから受講できます。
お申込・詳細は下記リンクよりご覧ください。 皆様のご参加お待ち申し上げます。
【外為百夜物語】
当社の首席研究理事、竹中平蔵が出演する動画レポート『竹中平蔵動画レポート 景気対策後の来るべき世界経済』の期間限定配信を、本サイト内にて本日より開始いたしました。今回のレポートは、以下の全3編により構成されております。
●「中国のGDPが日本を逆転した時 国際政治、経済の現場では何が起きるのでしょうか」
本年度にも日本を抜いてGDP(国内総生産)世界第2位となることがほぼ確実視されている中国。一方で第3位へと転落することになる本邦について竹中は、決して悲観的になる必要はなく、むしろ前向きにとらえるチャンスであると指摘すると共に、その理由についてわかりやすく解説します。
●「世界経済がW字型経済シナリオとなった場合 株価や為替への影響は?」
来るべき世界経済の回復シナリオについて、「変則のW字型」をたどると判断する竹中。どうしてそのような道筋となると見るのかについて、具体的な例を挙げつつ説明しております。そしてその過程の中で、個人投資家はどのような企業や国家に投資をするべきかについても言及しております。
●「各国が取り組みはじめている『グリーンニューディール』による景気対策の期待度は?」
一般に『グリーンニューディール』とは、地球温暖化とそれに伴う気候変化、ここ最近の世界金融危機、そして石油資源の枯渇という3つの問題に対する政策のことをいいます。この政策が「超短期」および「超長期」的な景気対策としては功を奏するであろうと判断する理由について、竹中が的確に解説します。
※本動画の公開は、8月7日をもちまして終了いたしました。ご視聴ありがとうございました。
当社「株式会社外為どっとコム総合研究所」(以下「外為どっとコム総研」)は、外国為替市場に関する有用な情報の提供と正しい金融知識の普及、そして調査結果に基づく社会への提言などを主な目的として、本Webサイトの運用を本日より開始いたしました。
本サイトの中でも特に更新頻度が高く、かつ個人投資家の皆様に密接な関係があるコンテンツとして、「レポート」カテゴリが挙げられます。このカテゴリでは、FX(外国為替保証金取引)をはじめとする各種金融商品の取引において必要とされる経済・市場関連情報を、レポート形式で随時配信いたします。中でも、小泉内閣において様々な改革の担い手であった、当社首席研究理事 竹中平蔵の執筆による「竹中平蔵レポート」や、同主席研究員の植野大作による「植野大作の外為の杜(もり)」など外為どっとコム総研ならではのコンテンツを配信致します。あわせて、外国為替に関するタイムリーな情報提供を行なうため、当社研究員による各種ブログも開設。希少価値の高い情報を正確かつ迅速に提供してまいります。
また「リサーチ」カテゴリでは、当社の親会社であるFX専業会社「株式会社外為どっとコム」に口座をお持ちのお客様などから収集したアンケートをベースに、本邦個人投資家の投資動向に関する調査・分析、およびその結果に基づく提言を配信してまいります。
今後の外為どっとコム総研Webサイトの展開に、どうぞご期待ください。