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外為リアルタイムレビュー: 川畑の最近のブログ記事

川畑の最近のブログ記事

今夜の注目材料は?

東京市場のドル/円は、本邦衆院選での与党大勝を受けて114.10円前後まで上昇するも一時的となり、その後は米長期金利が低下する中で一時113.60円台まで押し戻されました。欧米市場に入る前に注目イベントを確認しておきましょう。

10/23(月)
21:30  8月カナダ卸売売上高
23:00  10月ユーロ圏消費者信頼感指数
※☆は特に注目の材料

本邦衆院選について、投開票前からほぼ織り込まれていた事もあり、円売りはやや失速気味です。海外市場では次期米連邦準備制度理事会(FRB)議長人事や米税制改革期待に再び関心が集まるか、米長期金利の反応にも注目です。
 

今日のテクニカル見通し:ドル/円

ドル/円相場は、先月末から今月始めにかけて113円台前半から半ばが上値抵抗となっていましたが、今日は窓を開けて抵抗突破して一時114円台に乗せました。

この窓はトレンドの開始時に出現するとされる「ブレイクアウェイ」であると考えられます。このまま窓が埋まらなければ、上昇トレンド再開のきっかけとなる事も考えられます。

USDJPY_171023.JPG
(上記ドル/円・日足の外貨ネクストネオのチャートは10/23の11:15現在)

○上値目処について
減じてのでの本日高値(114.100円)を更新すると、冒頭で触れた春以降の上値抵抗である114円台前半から半ばが見えてきます。もし7/11高値(114.491円)を突破すると、3/10高値(115.503円)まで主だった目標値が見当らないため、心理的節目の115円ちょうどに注目です。

なお、フォーメーションの観点からは、冒頭で触れた窓(10/20高値113.568円-現時点での10/23安値113.765円)を維持できるか注目です。窓が埋まらなければ強い上昇トレンド発生の可能性が伺える一方、すぐに埋まりるようならば窓明けは一時的との解釈もあり得ます。

○下値目処について
前述の窓を埋めるようならば、20日線(112.623円)や200日線(111.744円)を再び試す事が予想されます。特に200日線に重なるようにボリンジャーバンド-2シグマ(111.731円)もあり、割ると下値余地が拡大する降参です。

○上値目処
114.100円(現時点での、10/23高値)
113.435円(10/6高値)
114.491円(7/11高値)
114.640円(昨年12月高値118.661円-今年4月安値108.134円の61.8%戻し)
115.503円(3/10高値)
115.838円(月足の一目均衡表の雲上限)

○下値目処
113.765円(現時点での、10/23安値)
113.568円(10/20高値)
113.514円(ボリンジャーバンド+2シグマ)
112.876円(日足の一目均衡表の転換線)
112.858円(6日線)
112.623円(20日線)
112.549円(日足の一目均衡表の基準線)
112.314円(10/9安値)
112.062円(52週線)
111.744円(200日線)
111.731円(ボリンジャーバンド-2シグマ)
111.688円(10/13安値)
111.410円(月足の一目均衡表の転換線)
111.378円(26週線)
111.274円(月足の一目均衡表の基準線)
111.127円(75日線)
111.047円(8/4高値)
111.042円(13週線)
110.904円(日足の一目均衡表の雲上限、週足の一目均衡表の基準線、週足の一目均衡表の転換線)

カナダドル/円、年内利上げ期待が再び高まるか

カナダ/円は先月15日に91.60円台まで上昇したあとはじり安で推移。19日に加中銀(BOC)のレーン副総裁がカナダドル高について言及した事や、28日にポロズBOC総裁が「次回の利上げは経済指標次第」と発言した事などから、利上げペースが緩むとの見方が一因となっているようです。金利先物市場から見た年内の利上げ確率は、先月8日の79%台をピークに、今月19日には45%台まで低下しています。

こうした中で利上げ期待が再び高まるか、本日の加9月消費者物価指数に注目です。市場予想は前年比+1.7%と、8月(+1.4%)より伸びが加速する見通しだ。予想を上回るようならばBOCの利上げ期待が再浮上してカナダドルが買われやすくなると見ます。

今夜の注目材料は?

東京市場のドル/円は、米上院での予算決議案の可決を受けて米長期金利が上昇すると、一時113.30円前後まで上昇しました。欧米市場に入る前に注目イベントを確認しておきましょう。

10/20(金)
17:00  8月ユーロ圏経常収支
17:30  ノボトニー・オーストリア中銀総裁、講演
21:30☆9月カナダ消費者物価指数
21:30☆8月カナダ小売売上高
23:00☆9月米中古住宅販売件数
27:00  メスター米クリーブランド連銀総裁、講演
--:--  EU首脳会議(19日?)
※☆は特に注目の材料

米国で9月中古住宅販売件数が発表されますが、やや小粒です。こうした中、ドル/円が一段と上値を追う展開となるか、海外市場での米予算決議案可決を受けた米長期金利の動きがカギとなるでしょう。

なお、カナダで9月消費者物価指数が発表されます。市場予想は前年比+1.7%と8月(+1.4%)を上回る見通しとなっており、予想を上回れば加中銀(BOC)の利上げ期待が再浮上する事も考えられます。
 

今日のテクニカル見通し:NZドル/円

NZドル/円は、昨日の大陰線出現により下値が意識されやすくなっているものの、週足の一目均衡表の雲上限は割り込んでいないなど、本格的な下落局面に入ったとは言いづらい状態です。目先は先月安値も位置する78円台での攻防の行方に注目です。

NZDJPY_W171020.JPG
(上記NZドル/円・週足の外貨ネクストネオのチャートは10/20の10:59現在)

NZDJPY_171020.JPG
(上記NZドル/円・日足の外貨ネクストネオのチャートは10/20の10:59現在)

○下値目処について
現状でボリンジャーバンド-2シグマ(78.910円)を割り込んでおり、冒頭で触れた78円台で下げ止まるか、まさに正念場となっています。すぐ下に週足の一目均衡表の雲上限(78.662円)や9/7安値(78.196円)がありますが、これらをも割ってしまうようならば、月足の一目均衡表の基準線(76.460円)や週足の一目均衡表の雲下限(76.398円)が位置する76.40円レベルまで下ね余地が拡大しそうです。

○上値目処について
仮に現時点での本日高値(79.222円)を更新したとしても、200日線(80.009円)や20日線(80.358円)が上値を抑えそうです。昨日の上伸を阻んだ日足の一目均衡表の雲上限(81.055円)を超えれば下値不安は和らぎそうですが、短期的にはボリンジャーバンド+2シグマ(81.805円)が戻りいっぱいと見ます。

○下値目処
78.662円(週足の一目均衡表の雲上限)
78.196円(9/7安値)
76.460円(月足の一目均衡表の基準線)
76.398円(週足の一目均衡表の雲下限)
75.516円(月足の一目均衡表の雲下限)

○上値目処
78.910円(ボリンジャーバンド-2シグマ)
79.222円(現時点での、10/20高値)
79.614円(日足の一目均衡表の雲下限)
79.796円(月足の一目均衡表の転換線)
79.882円(52週線、日足の一目均衡表の転換線)
79.985円(6日線)
80.009円(200日線)
80.026円(週足の一目均衡表の基準線)
80.120円(26週線)
80.349円(13週線)
80.358円(20日線)
80.468円(週足の一目均衡表の転換線)
80.762円(75日線)
80.779円(日足の一目均衡表の基準線)
80.956円(10/19高値)
81.055円(日足の一目均衡表の雲上限)
81.805円(ボリンジャーバンド+2シグマ)

ドル/円、今月高値更新の条件

ドル/円相場は今月16日に111.60円台まで下落しましたが、200日移動平均線付近で切り返すと、18日に113円台に乗せて6日に付けた今月高値(113.435円)に迫りました。このまま高値更新となるか、テクニカル面では以下の点がポイントとなるでしょう。

一つは、113円台定着です。先月末から今月始めにかけて何度も113円台に乗せる場面はあったが、いずれも112円台に押し戻されて取引を終えています。こうした中で113円台に乗せて終わる事が出来れば、直近の上昇局面より勢いが増していると考えられます。もう一つは、ボリンジャーバンドです。足下でバンドの上下の幅が狭くなっており、トレンドの発生が待たれる中、本日の東京市場で113.10円付近まで上昇してバンド+2シグマ(執筆時113.206円)に迫りました。こうした中でバンドを押し上げる陽線が出現するようならば、上昇トレンドに入った可能性が高まります。

これらを達成できれば6日高値を突破する期待が高まると共に、今年春以降の上値抵抗であった114円台前半?半ばに向けた一段高が視野に入りそうです。

今日のテクニカル見通し:南アフリカランド/円

ランド/円相場は、8月時点では年初の勢いがすっかり失われたと見ていましたが、その後の動きを見ると、三角もち合いに入っていたと考えられます。仮にそうだとするならば、目先的には上昇の勢いがまだ残っている可能性もあり、もち合い上抜け時は上昇トレンド再開につながる公算です。

ZARJPY_W171018.JPG
(上記ランド/円日足のG.comチャートは10/19の11:13現在)

ZARJPY_171018.JPG
(上記ランド/円日足の外貨ネクストネオのチャートは10/19の11:13現在)

○上値目処について
8.30-40円台に週足の一目均衡表の基準線や200日線をはじめ多数の目標値がありますが、フォー目ション上は冒頭で触れた三角もち合い上限8.50円台)です。このあたりを突破できれば、5月以降上値抵抗ゾーンとなっている8.70円レベル突破を試す事も考えられます。

○下値目処について
8.30円前後に20日線&日足の一目均衡表の基準線(8.312円)や日足の一目均衡表の転換線(8.312円)などがあるものの、下抜けると三角もち合い下限8.10円台)下抜けが意識されると見ます。もし割り込んで戻らないようならば、相場は下落トレンドに入ったと考えたほうが良さそうです。その場合、4/11に付けた今年安値(7.895円)割れを試す事も考えられます。

○下値目処
8.312円(20日線、日足の一目均衡表の基準線)
8.292円(週足の一目均衡表の雲上限)
8.280円(日足の一目均衡表の転換線)
8.10円台(三角もち合い下限
8.162円(ボリンジャーバンド-2シグマ)
8.131円(10/9安値)
8.056円(8/11安値)
7.913円(16年1月安値6.213円-17年3月高値8.963円の上げ幅38.2%押し)
7.895円(4/11安値)

○上値目処
8.340円(週足の一目均衡表の転換線)
8.347円(13週線)
8.361円(6日線)
8.370円(日足の一目均衡表の雲下限)
8.378円(52週線)
8.386円(75日線)
8.392円(週足の一目均衡表の基準線、日足の一目均衡表の雲上限)
8.429円(3/20高値8.963円-4/11安値7.895円の下げ幅1/2戻し
8.439円(26週線)
8.459円(200日線)
8.462円(ボリンジャーバンド+2シグマ)
8.50円台(三角もち合い上限
8.549円(9/1高値)
8.715円(5/25高値)
8.727円(7/17高値)
8.963円(3/21高値)
9.050円(14年11月高値10.804円-16年1月安値6.213円の下げ幅61.8%戻し)
9.162円(15年9月高値)

今夜から明朝の注目材料は?

東京市場のドル/円は手がかり材料に乏しい中、112.10-30円台で小動きでした。欧米市場に入る前に注目イベントを確認しておきましょう。

10/18(水)
17:00  9月南アフリカ消費者物価指数
17:10  ドラギECB総裁、講演
17:30☆9月英雇用統計
18:00  8月ユーロ圏建設支出
20:00  8月南アフリカ小売売上高
20:45  プラートECB理事、講演
21:00☆ダドリー米ニューヨーク連銀総裁、カプラン米ダラス連銀総裁が討論
21:30  8月カナダ製造業出荷
21:30☆9月米住宅着工件数
21:30☆9月米建設許可件数
23:15  クーレECB理事、講演
23:30☆米EIA週間原油在庫統計
27:00  米地区連銀経済報告(ベージュブック)
--:--  中国共産党大会開幕

10/19(木)
08:50☆9月日貿易収支
09:30☆9月豪雇用統計
11:00☆7-9月期中国GDP
11:00☆9月中国鉱工業生産
11:00  9月中国小売売上高
※☆は特に注目の材料

次期米連邦準備制度理事会(FRB)議長人事の決定が11月にずれ込むとの報道や、中国共産党大会中は北朝鮮が軍事的行動を控えるとの見方などから、相場にこう着ムードが漂っています。本日は米国で9月住宅着工件数など複数の経済イベントがあるもののいずれもやや小粒である事から、引き続き動意薄の展開が見込まれます。

また、前日に複数の英中銀(BOE)要人が利上げに消極的な発言を行った事で11月利上げに暗雲が立ち込める中、本日の英9月雇用統計が発表されます。その中でも6-8月の週平均賃金(市場予想:前年比+2.1%)に注目です。
 

ポンド/円、利上げ期待維持されるか

前月の英中銀(BOE)理事会の声明で「景気やインフレの加速が続けば『数カ月以内に』政策金利を引き上げる公算が大きい」との見方を示した事により、次回11月理事会での利上げ期待が高まっています。金利先物市場から見た11月理事会での利上げ確率は約82%に達しており、この期待を維持できるか、本日17時半に発表される英9月消費者物価指数に注目です。

市場予想は前年比+3.0%と、8月(+2.9%)から伸びの加速が見込まれています。予想を上回る伸びとなれば、BOEのインフレターゲットの上限を突破する事となるため、利上げ期待が一段と高まってポンドが買われる公算です。

ただ、英国の欧州連合(EU)離脱交渉の難航によるハードブレグジット懸念がくすぶっており、前月をも下回る伸びに留まるようならば利上げ期待が後退してポンド売りの展開となりかねません。今回は期待が高まる中で迎える事から、発表直後は荒れた相場模様となりそうです。

今日のテクニカル見通し:ポンド/円

ポンド/円相場は、週足上に出現した三角もち合いを下抜けるも、一目均衡表の雲下限で切り返すと、それまでのもち合い上限を突破して152円台後半まで上昇しました。途中にだまし的な動きが入ったとはいえ、上値を切り上げたことで、上昇局面に入った可能性が高いと見ます。

GBPJPY_W171017.JPG
(上記ポンド/円・週足の外貨ネクストネオのチャートは10/17の10:45現在)

GBPJPY_171017.JPG
(上記ポンド/円・日足の外貨ネクストネオのチャートは10/17の10:45現在)

○上値目処について
149円台にある10/13高値(149.265円)や20日線(149.633円)を突破すると、9/21高値(152.857円)リトライが見えてきます。なお、手前にボリンジャーバンド+2シグマ(152.492円)もあります。バンドを押し上げて高値更新するようならば上昇トレンド再開の公算が大きく、目先的には月足の一目均衡表の基準線(155.817円)や月足の一目均衡表の雲下限(156.341円)が位置する、155-6円に向けた一段高もあるでしょう。

○下値目処について
ボリンジャーバンド-2シグマ(146.773円)を割り込むようならば、調整局面入りの可能性が出てきます。その場合は、週足の一目均衡表の基準線(145.764円)や雲上限(143.358円)が機能するか注目です。

○上値目処
149.265円(10/13高値)
149.633円(20日線)
150.731円(15年6月高値195.883-16年10月安値122.821円の下げ幅38.2%戻し)
152.492円(ボリンジャーバンド+2シグマ)
152.857円(9/21高値)
155.817円(月足の一目均衡表の基準線)
156.341円(月足の一目均衡表の雲下限)
159.352円(15年6月高値195.883-16年10月安値122.821円の下げ幅1/2戻し)

○下値目処
148.633円(6日線)
148.382円(日足の一目均衡表の基準線)
148.178円(日足の一目均衡表の転換線)
146.085円(週足の一目均衡表の転換線)
145.764円(週足の一目均衡表の基準線)
145.757円(13週線)
145.013円(26週線)
143.544円(日足の一目均衡表の雲上限)
143.391円(日足の一目均衡表の雲下限)
145.728円(75日線)
143.358円(週足の一目均衡表の雲上限)
143.091円(200日線)
142.452円(52週線)
142.290円(8/9安値) 

今夜から明朝の注目材料は?

東京市場のドル/円は、仲値公示に絡んで112.00円台まで値を上げるも一時的となり、15時過ぎに111.70円台まで反落しています。欧米市場に入る前に注目イベントを確認しておきましょう。

10/16(月)
18:00  ユーロ圏8月貿易収支
21:30  カナダ8月国際証券取引高
21:30☆米10月NY連銀製造業景況指数
--:--  日米経済対話(ワシントン)

10/17(火)
06:45☆7-9月期NZ消費者物価指数
09:30☆RBA議事録
※☆は特に注目の材料

ドル/円の上値が重い背景として、前週13日に発表された米9月消費者物価指数の予想を下回る結果を受けたドル売りの流れを引き継いでいる事がありそうです。15日にイエレン米連邦準備制度理事会(FRB)議長が段階的な利上げを示唆したものの週明けの市場では反応薄である事を考えると、足下の軟調ムードを覆すのは容易ではなさそうです。したがって、米NY連銀製造業景況指数が予想(20.50)を下回るようならばドルが売られる可能性があります。米国の株価や長期金利の動向にも注目です。

なお、明日早朝にNZで7-9月期消費者物価指数が発表されます。市場予想は前期比+0.4%、前年比+1.8%となっています。

今日のテクニカル見通し:ドル/円

ドル/円相場は、200日線付近で下げ渋っているものの、戻りは20日線で頭打ちとなっています。反発の兆しが見られない中、引き続き200日線を巡る攻防に注目する事となりそうです。


USDJPY_171016.JPG
(上記ドル/円・日足の外貨ネクストネオのチャートは10/16の11:10現在)

○上値目処について
112.30円台に20日線(112.365円)を始め複数の目標値があり、上値を抑えそうです。突破できたとしても、日足の一目均衡表の転換線(112.561円)も上値を抑えそうです。ただし、これらを突破できれば、10/6高値(113.435円)更新を再び試す事も考えられます。

○下値目処について
200日線(111.792円)を割ると、ボリンジャーバンド-2シグマ(111.610円)がポイントとなるでしょう。バンド下限を押し下げる陰線が出現するようならば、下値余地が拡大する公算です。

○上値目処
112.300円(6日線)
112.314円(10/9安値)
112.365円(20日線)
112.30円台(1月高値118.603円からのレジスタンスライン
112.561円(日足の一目均衡表の転換線)
113.120円(ボリンジャーバンド+2シグマ)
113.435円(10/6高値)
114.491円(7/11高値)
114.640円(昨年12月高値118.661円-今年4月安値108.134円の61.8%戻し)
115.838円(月足の一目均衡表の雲上限)

○下値目処
111.859円(52週線)
111.792円(200日線)
111.688円(10/13安値)
111.610円(ボリンジャーバンド-2シグマ)
111.410円(月足の一目均衡表の転換線)
111.274円(月足の一目均衡表の基準線)
111.231円(26週線)
111.162円(75日線)
111.047円(8/4高値)
110.904円(日足の一目均衡表の雲上限、週足の一目均衡表の基準線)
110.871円(週足の一目均衡表の雲上限)
110.801円(日足の一目均衡表の基準線、
110.689円(13週線)
110.376円(週足の一目均衡表の転換線)
109.063円(日足の一目均衡表の雲下限)

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