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トルコ中銀は大統領に逆らって利上げできるのか!?

本日は、トルコ中銀の政策金利発表が注目される。トルコのインフレ率は10%台で高止まりしており、エルドアン大統領が低金利を望んでいるとはいえ、中銀の立場では金融引き締めに動かざるを得ない状況だ。そこで今回の政策金利発表では、事実上の上限金利である後期流動性貸出金利を12.75%から13.25%に引上げる公算が大きいと見られている。エルドアン大統領が、来年に予定されていた総選挙と大統領選挙を6月に前倒しするとした事でトルコ中銀が引締めに動きやすくなったとの見方もある。
 
しかしながら、大統領はここにきて「利下げをすればインフレ抑制のみならずリラ高に寄与する」という謎の持論を再び持ち出している。中銀に利上げしないよう圧力をかけているようにも見える事から、現地エコノミストの間でも据え置き派と利上げ派で予想が割れている。市場予想(中央値)が示すほどには利上げの確率は高くないと言えるかもしれない。仮にトルコ中銀が据え置きを決めた場合には、市場から「大統領に逆らえない中銀」とのレッテルを貼られかねずトルコリラ売りが強まる可能性もある。大統領への忠誠を取るか、市場の信認を取るか、トルコ中銀は難しい舵取りを迫られている。 

今夜の注目材料は?

東京市場のドル/円は前日の株安の流れを引きずって108.50円前後まで急落するも、売り一巡後は日経平均の下げ幅縮小もあり109.10円付近まで切り返しています。欧米市場に入る前に注目イベントを確認しておきましょう。

2/9(金)
18:30☆12月英鉱工業生産
18:30  12月英製造業生産
18:30  12月英貿易収支
22:30☆1月加雇用統計
24:00  12月米卸売売上高
25:45 カンリフBOE副総裁、講演
※☆は特に注目の材料

今週に入りNYダウ平均を始め主要国株価が乱高下するなど、荒れた商状となっています。混乱が収束するには時間が掛かる見通しであり、この後も引き続き株価の動向をにらんで神経質な展開が見込まれます。

なお、本日の1月加雇用統計について、市場予想は失業率が5.8%、就業者数は1.00万人増となっています。

 

今日のテクニカル見通し:メキシコペソ/円

メキシコペソ/円は、今年に入り5.90円レベルで上値重く推移してきましたが、17日に突破した事で上値余地が拡大。本日朝に5.971円まで上値を伸ばしています。目先的には200日線に向けて上伸余地が生まれたと見ますが、同線は昨年12月の上昇局面でも上値抵抗として機能しており、突破は用意ではなさそうです。

MXNJPY_180119.JPG
(上記メキシコペソ/円日足の外貨ネクストネオのチャートは1/19の10:43現在)

○上値目処について
200日線(6.050円)が昨年12月に続いて上値抵抗となりそうですが、もし突破できれば、月足の一目均衡表の基準線(6.162円)に向けた一段高も考えられます。この水準も超えられるようならば、17年7月高値(6.426円)が見えてきそうです。

○下値目処について
まずは、5.90円レベルが下値指示に変わるか注目です。この水準に6日線(5.909円)や75日線(5.917円)などもあります。割った場合の次の目処は20日線(5.820円)であり、このあたりでも下げ止まらないようならば、ボリンジャーバンド-2シグマ(5.651円)に向けた一段安も考えられます。

○下値目処
5.954円(日足の一目均衡表の雲下限)
5.909円(6日線)
5.908円(13週線)
5.820円(20日線)
5.738円(5/18安値)
5.751円(4/20安値)
5.851円(日足の一目均衡表の転換線)
5.870円(週足の一目均衡表の転換線)
5.825円(日足の一目均衡表の基準線)
5.874円(6/5安値)
5.678円(12/26安値)
5.652円(週足の一目均衡表の雲下限)
5.651円(ボリンジャーバンド-2シグマ)
5.638円(7/19高値6.426円-8/29安値6.032円の下げ幅を、8/29安値から引いた値)

○上値目処
5.977円(52週線)
6.007円(週足の一目均衡表の基準線)
6.011円(日足の一目均衡表の雲上限)
6.026円(26週線)
6.031円(週足の一目均衡表の雲上限)
6.032円(8/29安値)
6.046円(200日線)
6.052円(月足の一目均衡表の転換線)
6.140円(17年7月高値6.202円-11月安値5.827円の下げ幅61.8%戻し)
6.162円(月足の一目均衡表の基準線)
6.334円(17年9月高値)
6.426円(17年7月高値)

南アフリカランド/円、SARB理事会に注意

本日の南ア中銀(SARB)理事会について、市場予想は金利据え置きが優勢です。ただし、昨年11月のインフレ率が前年比+4.6%と7月に並ぶ低い伸びに留まったのを始め、南ア経済の低迷が続いている事や、ランドは対ドル相場では2015年以来の高水準となっている事などから、本日の会合でSARBが利下げに動く可能性があります。仮に利下げとなれば、直後の市場はランド売りで反応する公算が大きいと見ます。ランド/円は1月10日安値(8.866円)やボリンジャーバンド-2シグマ(執筆時8.869円)が位置する8.80円台半ばを明確に下抜けるようならば、昨年11月安値?12月高値の上げ幅38.2%押し(8.681円)に向けた一段安もあるでしょう。

今日のテクニカル見通し:NZドル/円

NZドル/円相場は、今年に入り81円台を回復するも伸び悩み。ただ、その後下押す場面では20日線付近で切り返しており、底堅い印象も受けます。目先的には上下どちらをブレイクするか注目です。そうなる前は上昇局面であったため、どちらかといえば上抜けが期待される形ではありますが、さてどうなるでしょうか。

NZDJPY_180118.JPG
(上記NZドル/円・日足の外貨ネクストネオのチャートは1/18の10:41現在)

○上値目処について
81.30円前後に、1/9高値(81.303円)があるほか、ボリンジャーバンド+2シグマ(81.353円)もあります。現在バンド+2シグマはほぼ横ばいとなっており、バンドを押し上げる陽線が出現するようならば、上昇トレンド入りの可能性が高まります。その場合、月足の一目均衡表の雲上限(82.657円)に向けた一段高も考えられます。

○下値目処について
20日線(80.265円)がポイントです。すぐ下に週足の一目均衡表の基準線&月足の一目均衡表の転換線(79.996円)もあります。これらを割ると、200日線(79.517円)やバンド-2シグマ(79.177円)に向けた一段安もあるでしょう。

○上値目処
81.055円(日足の一目均衡表の雲上限)
81.303円(1/9高値)
81.353円(ボリンジャーバンド+2シグマ)
82.657円(月足の一目均衡表の雲上限)
82.739円(9/21高値)
83.915円(7/27高値)

○下値目処
80.779円(日足の一目均衡表の基準線)
80.666円(6日線)
80.375円(週足の一目均衡表の雲上限)
80.265円(20日線)
79.996円(週足の一目均衡表の基準線、月足の一目均衡表の転換線)
79.882円(日足の一目均衡表の転換線)
79.651円(52週線)
79.614円(日足の一目均衡表の雲下限)
79.575円(26週線)
79.517円(200日線)
79.177円(ボリンジャーバンド-2シグマ)

今夜の注目材料は?

京市場のドル/円は約4カ月ぶり安値水準である110.20円前後まで下押すも、その後はショートカバーが優勢となって110.90円台まで値を戻しました。欧米市場に入る前に注目イベントを確認しておきましょう。

1/17(水)
19:00  11月ユーロ圏建設支出
19:00  12月ユーロ圏消費者物価指数・確報
20:00  11月南アフリカ小売売上高
20:45  サンダース英MPC委員、講演
20:45  バンク・オブ・アメリカ決算
21:30  ゴールドマン・サックス決算
23:15☆12月米鉱工業生産
23:15  12月米設備稼働率
24:00☆カナダ中銀政策金利発表
24:00  1月米NAHB住宅市場指数
28:00  米地区連銀経済報告(ベージュブック)
29:00  エバンズ米シカゴ連銀総裁、カプラン米ダラス連銀総裁、講演
30:00  11月対米証券投資
30:30 メスター米クリーブランド連銀総裁、講演
※☆は特に注目の材料

東京市場では値を戻したとはいえ、昨日に続き111円ちょうどを前に伸び悩んでおり、上値は重めです。110円台を上下どちらにブレイクするか、欧米株価や米長期金利を眺めて方向感を模索する展開が続く見通しです。

なお、本日のカナダ中銀理事会について、市場では0.25%利上げが確実視されています。その際に発表される声明で、今後の政策スタンスに関する文言に注目です。

今夜の注目材料は?

東京市場のドル/円は日経平均の軟調推移や、仲値公示に絡んだドル売りの動きなどを受けて一時112.10円台に下落しました。欧米市場に入る前に注目イベントを確認しておきましょう。

1/10(水)
18:30  11月英鉱工業生産
18:30  11月英製造業生産
18:30  11月英貿易収支
22:30  11月カナダ建設許可件数
22:30  12月米輸入物価指数
23:00  エバンズ米シカゴ連銀総裁、講演
23:10  カプラン米ダラス連銀総裁、講演
24:00  11月米卸売売上高
24:30☆米EIA週間原油在庫統計
27:00  米10年債入札(200億ドル)
27:30  ブラード米セントルイス連銀総裁、講演
--:--☆南アANC全国執行委員会

1/11(木)
09:30☆豪11月小売売上高
※☆は特に注目の材料

米国では主だった経済イベントの発表が予定されていません。したがって、ドル/円は欧米株価や米長期金利を眺め方向感を模索する事となりそうです。ただ、市場で日銀の「ステルス・テーパリング(密かな緩和縮小)」の観測が浮上する中、関連報道に注意が必要です。

なお、南アフリカでは与党アフリカ民族会議(ANC)全国執行委員会があります。ズマ大統領に早期退陣を迫るか注目です。

 

メキシコペソ/円、追加利上げ観測が浮上するかインフレ指標に注目

メキシコでは昨年後半よりインフレ率の高進が続いており、メキシコ中銀は12月にインフレ抑制などを目的として政策金利の引き上げを行いました。

本日発表されるメキシコ12月消費者物価について、市場予想は前年比+6.76%と直近で最も高い伸びとなった昨年8月(6.66%)を超えて、2001年5月(6.95%)以来の上昇幅になると見られています。昨年12月のメキシコ中銀理事会において、声明で「インフレリスクが高まれば、必要に応じ追加行動を取る用意がある」との見方を示している事から、たとえ市場予想通りであったとしても、2月8日のメキシコ中銀理事会での追加利上げ観測が浮上する事になりそうです。

ペソ/円は昨年12月の上伸を阻んだ75日移動平均線(執筆時5.950円)を明確に突破すると、200日移動平均線(同、6.047円)に向けた一段高も考えられます。
 

今日のテクニカル見通し:メキシコペソ/円

メキシコペソ/円は、週足でのWトップ出現やサポートライン割れなどにより下落トレンドに入っており、今週に入り5.678円台まで下落しています。この水準は、Wトップの高値とネックラインから導き出される目標値(5.638円:7/19高値6.426円-8/29安値6.032円の下げ幅を、8/29安値から引いた値)をほぼ達成したといえます。

とはいえ、日足を見る限り下押しが一巡したとの感触はまだ得られません。少なくとも6日線を突破し、同線の傾きが横ばいとならない間は、下押し継続と見たほうが良さそうです。


MXNJPY_M171227.JPG
(上記メキシコペソ/円月足の外貨ネクストネオのチャートは12/27の10:21現在)

MXNJPY_W171227.JPG
(上記メキシコペソ/円週足のG.comチャートは12/27の10:22現在)

MXNJPY_171227.JPG
(上記メキシコペソ/円日足の外貨ネクストネオのチャートは12/27の10:22現在)

○下値目処について
冒頭で触れた目標値を達成したとはいえ、それが下押し終了となるかはまた別です。月足の一目均衡表を見ると、基準線に上値を阻まれた後で転換線を割っており、下押しの勢いは強そうです。月足上では16年11月に付けた過去最安値(4.878円)リトライが視野に入っています。

目先的には、12/26安値(5.678円)を割り込む場合、16年11月安値4.893円-17年7月高値6.436円の上げ幅61.8%押し(5.482円)に向けた一段安も考えられます。

○上値目処について
5.7-5.9円台にかけて多数の目標値があり、既に6円の大台が近くて遠い存在になりつつあります。本格的な上昇局面に入るためには、終値で月足の一目均衡表の基準線(6.162円)突破が求められると見ますが、当面は線の傾きが下向に転換している200日線(6.050円)が上値を抑えそうです。

○下値目処
5.678円(12/26安値、ボリンジャーバンド-2シグマ)
5.638円(7/19高値6.426円-8/29安値6.032円の下げ幅を、8/29安値から引いた値)
5.597円(週足の一目均衡表の雲下限)
5.482円(16年11月安値4.893円-17年7月高値6.436円の上げ幅61.8%押し)

○上値目処
5.738円(5/18安値)
5.751円(4/20安値)
5.764円(6日線)
5.799円(日足の一目均衡表の転換線、週足の一目均衡表の転換線)
5.870円(日足の一目均衡表の基準線)
5.874円(6/5安値)
5.885円(週足の一目均衡表の雲上限)
5.896円(20日線)
5.917円(日足の一目均衡表の雲下限)
5.927円(13週線)
5.947円(52週線)
6.032円(8/29安値)
6.050円(200日線)
6.052円(月足の一目均衡表の転換線、週足の一目均衡表の基準線)
6.076円(26週線)
6.081円(日足の一目均衡表の雲上限)
6.162円(月足の一目均衡表の基準線)

NZドル/円、上昇トレンド継続は週足がカギ

NZドル/円は今月22日にローソク足が日足の一目均衡表の雲上限を突破したことで、三役好転が点灯。一般的には上昇トレンドを示唆するとされるが、この動きの持続性については週足が重要と見ます。

週足を見ると、雲上限(今週は79.695円)突破が目前となっています。雲下限付近まで一度下押した後の反発である事から、明確に突破できれば上値余地が拡大する公算が大きいでしょう。その場合は、7月と9月の高値を結ぶレジスタンスライン(今週は80.80円前後)に向けた一段高も考えられます。

 

今日のテクニカル見通し:南アフリカランド/円

ランド/円相場は、10月に三角もち合いを下抜けた事で下落トレンド入りの可能性が高まりましたが、週足の一目均衡表の雲下限手前で下げ渋り。その後、三角もち合いの上限のみならず、雲上限も突破すると、18日おに8.956円まで続伸して3月に付けた今年高値(8.963円)に接近しました。

ZARJPY_M171219.jpg
(出典:ブルームバーグ)

ここから先ですが、9円の心理的節目が3月上値トライ時より重要になってきます。来月から雲の下限が9.0円台に下落してくる事が挙げられます。もし上抜く事が出来れば、2006年4月高値を基点とする下落トレンドが終了する可能性が高まります。その場合、下げ幅の38.2%戻し(11.380円)や50%水準(12.977円)に向けた一段高もあり得ます。

ZARJPY_W171219.JPG
(上記ランド/円週足の外貨ネクストネオのチャートは12/19の11:08現在)

○上値目処について
8.90円台は過去の安値(14年2月安値8.944円)と直近高値(3/21高値8.963円)があり、攻防の分岐点となっています。ちょうど9円の大台目前という事もあり、このあたりが上値抵抗ゾーンとなっている様子です。もしと派できれば、冒頭で触れた月足の一目均衡表の雲上抜けへの挑戦権獲得となりそうです。

○下値目処について
現状はボリンジャーバンド+2シグマ(8.762円)より上で推移しており、上昇の過熱感が窺われます。こうした中、6日線(8.531円)を割り込んで線の向きが下向に変わる、もしくは価格がバンド上限に届かなくなるところがあれば、上昇相場はいったん終わる可能性があります。その場合、以前の三角もち合い上限8.40円前後)や200日線(8.370円)などが8.40円前後に位置しており、これらの水準が下値指示となるか注目です。下抜けた場合は日足の一目均衡表の雲(8.040円-8.162円)に向けた一段安もあるでしょう。

○上値目処
8.944円(14年2月安値)
8.963円(3/21高値)
9.050円(14年11月高値10.804円-16年1月安値6.213円の下げ幅61.8%戻し)
9.162円(15年9月高値)
9.332円(月足の一目均衡表の雲上限)

○下値目処
8.762円(ボリンジャーバンド+2シグマ)
8.587円(日足の一目均衡表の転換線)
8.531円(6日線)
8.423円(週足の一目均衡表の雲上限)
8.420円(52週線)
8.40円前後(三角もち合い上限
8.383円(日足の一目均衡表の基準線)
8.370円(200日線)
8.366円(週足の一目均衡表の転換線、基準線)
8.329円(26週線)
8.287円(20日線)
8.229円(13週線)
8.238円(75日線)
8.162円(日足の一目均衡表の雲上限)
8.10円台(三角もち合い下限
8.040円(日足の一目均衡表の雲下限)

トルコリラ/円、高まる利上げ期待、トルコ中銀声明に関心集中

今月4日に発表されたトルコ11月の消費者物価指数が前年比12.98%と2003年に開始した現行の統計方式で最も高い伸びを記録し、トルコ中銀のインフレ目標(5%)を大きく上回りました。これまでもインフレ率の上昇は続いたが、トルコのエルドアン大統領の意向を汲んで政策金利を据え置いてきました。しかし、今月に入りエルドアン大統領の首席経済顧問が中銀の利上げを示唆した事から、本日のトルコ中銀理事会での利上げ期待が急速に高まっています。

某通信社のエコノミスト予想によると、実質的な政策金利となっている後期流動性金利の引き上げが確実視されています。引き上げの予想幅は1.00%が最も多く、中には2%以上との見方もあります。

それと共に重要なのは、トルコ中銀の今後の対応でしょう。市場では、足下のインフレ高進を抑えるためには1%程度の利上げでは不十分との見方が支配的です。したがって、政策金利発表後は、声明に市場の関心が移る事が予想されます。追加利上げの示唆に踏み込めばトルコリラの一段高が見込まれる反面、少しでも様子見姿勢を示せばインフレ対応への弱気姿勢が嫌気されてトルコリラ急落もあり得るため注意が必要です。

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