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ランド/円、無記名で不信任投票実施

南アフリカのズマ大統領について、汚職疑惑が取りざたされているのを始め、ゴーダン財務相の更迭により同国の格付けが引き下げられた事や、国内の景気後退を防げなかった事などから、野党のみならず与党からも辞任要求が出ています。

こうした中、昨日南アフリカのムベテ国民議会議長が「ズマ大統領の不信任投票について無記名で8日に実施」と発言しました。大統領罷免観測の高まりを受けてランドが上昇したのを始め、南ア国債の利回りが低下、南ア株式市場では銀行株が上昇しました。これまでも不信任投票が行われたが、いずれも記名式であった事から辞任には至らなかったため、今回の不信任投票に期待が高まっています。

ただ、不信任案が成立するためには、下院議席(400)の過半数が必要であり、与党アフリカ民族会議(ANC、現在249議席)から50人の造反者が必要となります。ANCは大統領を支持する方針を示しており、予断を許さない。もし罷免となればランドが一段と買い進まれる公算が大きいが、その一方で造反者が少なく不信任案不成立となるリスクにも注意が必要です。 

今夜から明朝の注目材料は?8/8

東京市場のドル/円は、中国当局が人民元の対ドル基準値を元高・ドル安水準に設定した影響などから上値が重く、110円台後半から半ばへと小緩む展開となりました。欧米市場の展開を読む上で、まずは注目イベントを確認しておきましょう。
 
8/8(火)
26:00  米3年債入札(240億ドル)
未定 ☆南アフリカ議会、大統領不信任投票
未定  OPECと非加盟国、専門家会合
 
8/9(水)
10:30☆中国7月消費者物価指数 
10:30  中国7月生産者物価指数
10:30  豪6月住宅ローン件数
 
※☆は特に注目の材料
 
ドル/円相場は今夜も手掛り材料難です。欧米の株価や長期金利が大きく動かなければ、昨晩と同じく動意・値幅ともに限られそうです。
 
その他、南アフリカでは大統領に対する不信任投票が下院議会で行われます。ズマ大統領は既に市場からの信任を失っているため、退陣期待が高まればランド高に振れる一方、政権維持観測が強まるとランドが下落する事になりそうです。

今夜の注目材料は?

東京市場のドル/円は、朝方に109.80円台まで下押すも一時的となり、その後は実質的なゴトー(5・10)日の仲値公示に向けた本邦輸入企業などからのドル買いが入ると110円台を回復しました。欧米市場に入る前に注目イベントを確認しておきましょう。

8/4(金)
21:30  6月カナダ貿易収支
21:30☆7月カナダ雇用統計
21:30☆6月米貿易収支
21:30☆7月米雇用統計
23:00  7月カナダIvey購買部協会景気指数
※☆は特に注目の材料


本日は米7月雇用統計に関心が集まっています。事前予想は失業率4.3%、非農業部門雇用者数+18.0万人となっています。米年内利上げ観測が再び高まるか、平均時給(前月比:+0.3%、前年比+2.4%)の伸びが焦点です。

なお、カナダでも7月雇用統計が発表されます。事前予想は失業率6.5%、就業者数+1.25万人と、前月(6.5%、4.53万人増)と比べ控えめです。

NZドル/円、逆三尊のネックラインに注目

NZドル/円は週足チャート上に、2016年6月安値(69.006円)を大底、2015年8月安値を左肩、2017年1月高値を右肩、2015年12月と2017年1月の高値を結ぶネックラインにより、逆三尊(逆ヘッドアンドショルダー)が出現しています。

NZDJPY_170801.JPG
(上記NZドル/円・日足の外貨ネクストネオのチャートは8/1の17:00現在)


今月27日に83.915円まで上昇するも、84円ちょうど前後に位置するネックライン手前で伸び悩んでいます。とはいえ、日足の一目均衡表を見ると、(1)転換線が基準線を上抜き、基準線の傾きが上向きとなる、(2)ローソク足が雲を上抜く、(3)遅行線がローソク足を上抜く、と三役好転が点灯しています。このため、上値模索の流れは続いていると考えられます。こうした中、ネックラインを突破できれば、逆三尊完成に向けて上昇トレンドが継続する可能性が高まります。

その場合の上値目処として、
(1) 2014年高値-2016年安値の下げ幅61.8%戻し(84.471円)
(2) 月足の一目均衡表の雲上限(今月は85.742円)
(3) 2014年高値(94.031円)
(4) 大底とネックラインの下げ幅を、ネックラインに加えた値(今週は98.80円前後)
などが挙げられます。
 

今日のテクニカル見通し:メキシコペソ/円

メキシコペソ/円は昨年11月安値を基点とする上昇トレンドが続きましたが、足元で複数の目標値が位置する6円台前半から半ばで上値が重そうです。

日足を見ると、今月6.40円台まで上昇するもど薄い順で伸び悩んでいます。足元で20日線を割り込んだことや、本日は日足の一目均衡表の基準線より下でスタートするなど、調整局面に入る可能性があります。

MXNJPY_170728.JPG
(上記メキシコペソ/円週足の外貨ネクストネオのチャートは7/28の11:21現在)

○下値目処について
6.10円台にボリンジャーバンド-2シグマ(6.167円)や週足の一目均衡表の転換線(6.150円)、13週線(6.131円)など、複数の目標値があります。その下5.90円台には、昨年11月と今年1月の安値を結ぶサポートライン5.986円)や、日足の一目均衡表の雲下限(5.978円)、26週線(5.958円)があり、こちらも下値を支えそうです。したがって、5.90円台で踏みとどまるようならば、超背一服で再び上昇する可能性もありそうです。

○上値目処について
6.30円前後に日足の一目均衡表の基準線(6.276円)や20日線(6.314円)があり、上値を抑えそうです。仮に突破出来たとしても、6.40円台には7/19高値(6.426円)や月足の一目均衡表の基準線(6.476円)があり、こちらも強力な抵抗が予想されます。ただし、突破できれば上値余地が拡大して、14年11月高値8.710円-16年11月安値4.878円の下げ幅1/2戻し(6.794円)を目指す事も考えられます。

○下値目処
6.167円(ボリンジャーバンド-2シグマ)
6.150円(週足の一目均衡表の転換線)
6.131円(13週線)
6.088円(75日線、日足の一目均衡表の雲上限)
5.986円(昨年11月と今年1月の安値を結ぶサポートライン
5.978円(日足の一目均衡表の雲下限)
5.958円(26週線)
5.912円(週足の一目均衡表の基準線)
5.874円(6/5安値)
5.780円(200日線)
5.751円(4/20安値)
5.738円(5/18安値)
5.712円(週足の一目均衡表の雲上限)
5.699円(52週線)

○上値目処
6.276円(日足の一目均衡表の基準線)
6.286円(6日線)
6.314円(20日線)
6.328円(日足の一目均衡表の転換線)
6.342円(14年11月高値8.710円-16年11月安値4.878円の下げ幅38.2%戻し)
6.426円(7/19高値)
6.462円(ボリンジャーバンド+2シグマ)
6.476円(月足の一目均衡表の基準線)
6.546円(16年3月高値)
6.736円(15年8月安値)
6.794円(14年11月高値8.710円-16年11月安値4.878円の下げ幅1/2戻し)

今夜の注目材料は?

東京市場のドル/円は、週末を控えたポジション調整により上値が重く推移。15時過ぎに111.70円台まで値を下げています。欧米市場に入る前に注目イベントを確認しておきましょう。

7/21(金)
21:30  6月カナダ消費者物価指数
21:30  5月カナダ小売売上高
※☆は特に注目の材料

本日は米国で主だった経済イベントが予定されていません。ロシアゲート疑惑などにおけるトランプ米政権に対する不透明感を払拭する材料が見当らない中、引き続きドル/円は上値の重いムードとなりそうです。

なお、カナダで6月消費者物価指数(事前予想:前年比+1.1%)と5月小売売上高(同:前月比+0.3%)が予定されています。
 

今日のテクニカル見通し:トルコリラ/円

トルコリラ/円は、先月に続いて200日線を回復。先月と違うのは、現時点で同線が下値支持として機能している点です。足元で、三角もち合いの一種であるアセンディング・トライアングルのような形が出現する中、目先的には32円ちょうど前後の上値抵抗を突破できるか注目です。

TRYJPY_170721.JPG
(上記トルコリラ/円日足の外貨ネクストネオのチャートは7/21の11:29現在)

○上値目処について
三角もち合いのような形の上限に当たる、6/29高値(32.033円)にまずは注目です。同水準にボリンジャーバンド+2シグマ(32.076円)や52週線(32.159円)もあり、突破に再際し抵抗が予想されるものの、それだけに超えると上値余地が拡大する公算です。その場合、2015年前半に下抜けてから一度も突破できていない、週足の一目均衡表の雲上限(35.038円)を意識した動きとなる事も考えられます。

○下値目処について
足元で下値を支えている200日線(31.571円)を割ると、5/18と7/6安値を結ぶサポートライン31.364円)に注目です。すぐ下にある75日線(31.227円)も割ってしまうようならば、下押し局面に入る事も考えられます。その場合は日足の一目均衡表の雲の下限(30.425円)を目指す事も考えられますが、すぐ下にある日足チャート上に開いた窓(4/21高値30.023円-4/24安値30.267円)の存在を考えると、一旦は下値が支えられやすいポイントと見ます。


○上値目処
31.760円(6日線)
31.780円(週足の一目均衡表の雲下限)
32.033円(6/29高値)
32.076円(ボリンジャーバンド+2シグマ)
32.159円(52週線)
33.894円(16年12/8高値)
34.475円(4/14安値28.853円-2/23高値31.664円の下げ幅倍返し)
35.038円(週足の一目均衡表の雲上限)

○下値目処
31.699円(20日線)
31.607円(日足の一目均衡表の転換線)
31.571円(200日線)
31.549円(日足の一目均衡表の基準線)
31.521円(13週線)
31.387円(週足の一目均衡表の転換線)
31.373円(月足の一目均衡表の転換線)
31.364円(5/18と7/6安値を結ぶサポートライン
31.322円(ボリンジャーバンド-2シグマ)
31.227円(75日線)
31.161円(日足の一目均衡表の雲の上限)
31.064円(7/6安値)
30.968円(26週線)
30.443円(週足の一目均衡表の基準線)
30.425円(日足の一目均衡表の雲の下限)
30.205円(5/18安値)
30.199円(3/27安値)

今夜の注目材料は?

東京市場のドル/円は、日経平均が軟調に推移する中で113.30円台まで下げました。欧米市場に入る前に注目イベントを確認しておきましょう。

7/12(水)
17:00  ビスコ・イタリア中銀総裁、講演
17:30☆6月英雇用統計
18:00  5月ユーロ圏鉱工業生産
21:30☆イエレンFRB議長の証言原稿を公表
23:00☆カナダ中銀政策金利発表
23:00☆イエレンFRB議長、証言
23:30☆米EIA週間原油在庫統計
24:15☆ポロズBOC総裁、記者会見
26:00  米10年債入札(200億ドル)
27:00  米地区連銀経済報告(ベージュブック)
27:15  ジョージ米カンザスシティー連銀総裁、講演
※☆は特に注目の材料

本日は重要な経済イベントが多数ありますが、その中で最も注目されるのは米連邦準備制度理事会(FRB)のイエレン議長の議会証言です。昨日はブレイナードFRB理事らがハト派的な発言していますが、議長が先月の米連邦公開市場委員会(FOMC)に続いて景気やインフレ動向について楽観的な見通しを示すようならば、ドルが買われる可能性があります。

また、カナダで金融政策が発表されます。今回は0.25%利上げ予想が優勢となっています。金利先物市場では年内1回の追加利上げが見込まれる中、声明や加中銀(BOC)のポロズ総裁会見で示される今後の政策スタンスにも注目です。
 

今日のテクニカル見通し:カナダドル/円

カナダドル/円は、今月11日に88.835円まで上昇するも昨年12月高値を前に伸び悩み。今月に入り88円台後半で上髭を連発しており、上値が重い様子です。足元で下押し目処となっている6日線を割るようならば、調整局面に入る事も考えられます。

もっとも、一目均衡表では日足・週足で三役好転が点灯しており、週足の転換線や基準線が位置する84円台後半や、雲上限がある83円台後半で下げ渋るようならば、調整一服で再び上昇することも考えられます。


CADJPY_170712.JPG
(上記カナダ/円・日足の外貨ネクストネオのチャートは7/12の11:25現在)

○下値目処について
現時点では月足の一目均衡表の基準線(87.983円)や6日線(87.960円)が位置する87.90円台でもみ合いとなっています。同水準を下抜け、すぐ下の日足の一目均衡表の転換線(87.453円)でも下げ止まらないようならば、下値余地が拡大する公算です。その場合の目処として、20日線(85.926円)もありますが、日足の一目均衡表の基準線(84.848円)や週足の一目均衡表の基準線(84.702円)など、複数の目標値が集まる84円台後半に注目です。

○上値目処について
目先は、16年12/15高値(88.916円)に注目です。この水準を突破できれば上値余地が拡大する公算であり、月足の一目均衡表の雲下限(89.318円)やボリンジャーバンド+2シグマ(89.559円)、14年12月高値106.496円-16年11月安値74.832円の下げ幅1/2戻し(90.664円)を順に試すと見ます。

○下値目処
87.983円(月足の一目均衡表の基準線)
87.960円(6日線)
87.724円(2/15高値)
87.453円(日足の一目均衡表の転換線)
85.926円(20日線)
84.848円(日足の一目均衡表の基準線)
84.746円(週足の一目均衡表の転換線)
84.702円(週足の一目均衡表の基準線)
84.305円(26週線)
83.736円(200日線)
83.675円(週足の一目均衡表の雲上限)
83.655円(13週線)
82.383円(日足の一目均衡表の雲の上限)
83.235円(75日線)
82.643円(52週線)
82.293円(ボリンジャーバンド-2シグマ)
82.051円(日足の一目均衡表の雲下限)
81.874円(週足の一目均衡表の雲下限、月足の一目均衡表の転換線)
80.568円(4/21安値)

○上値目処
88.835円(7/11高値)
88.916円(16年12/15高値)
89.318円(月足の一目均衡表の雲下限)
89.559円(ボリンジャーバンド+2シグマ)
90.664円(14年12月高値106.496円-16年11月安値74.832円の下げ幅1/2戻し)

今夜の注目材料は?

東京市場のドル/円は、一時113.80円台まで上昇しました。日銀が指値オペと国債買い入れ増額を実施して緩和継続姿勢を示した事により、日米の金利差拡大が意識された模様です。欧米市場に入る前に注目イベントを確認しておきましょう。

7/7(金)
17:30☆5月英鉱工業生産
17:30  5月英貿易収支
21:30☆6月米雇用統計
21:30☆6月カナダ雇用統計
22:00☆6月メキシコ消費者物価指数
23:00  6月カナダIvey購買部景況指数
24:00  FRB半期金融政策報告書
--:--  G20首脳会議(-8日)
※☆は特に注目の材料

本日は多数の重要なイベントがありますが、その中で最も注目されるのは米6月雇用統計です。事前予想は失業率が4.3%、非農業部門雇用者数は+17.8万人、平均時給は前月比+0.3%、前年比+2.6%となっています。米国のインフレ見通しへの影響という点で、平均時給の伸びが焦点です。

その他、メキシコで6月消費者物価指数が発表されます。事前予想は前年比+6.34%と5月(+6.16%)から伸びが加速する見通しです。予想より強い結果となればメキシコ中銀の利上げ観測が浮上してメキシコペソが買われる事も考えられます。

カナダドル/円、連騰は7でストップ

カナダ/円は先月中旬以降、加中銀(BOC)要人から利上げに前向きな発言が相次いだ事を受けて堅調に推移。先月末以降NY原油先物が反発基調を強めた事もあり、今月5日に約5カ月ぶり高値となる87.70円台まで上値を伸ばしました。

CADJPY_170706.JPG
(上記カナダ/円日足の外貨ネクストネオのチャートは7/6の16:19現在)

しかし、昨日はNY原油先物が2ドル近く下落して終わり、連騰がストップ。カナダ/円の連騰は7でストップしており、短期的には調整が入る可能性が出てきました。足元で下値支持となっていた6日移動平均線(執筆時87.067円)を割って終えるようならば、先月7日安値(80.861円)?今月5日高値(87.748円)の上げ幅1/2押し(84.305円)まで下値余地が拡大するでしょう。

今日のテクニカル見通し:南アフリカランド/円

ランド/円相場は、先月25日に8.715円まで値を上げるも、その後は同水準で伸び悩み。一方、足元で75日線がサポートとなっているほか、昨年6月安値6.271円と今年4月安値7.895円を結ぶサポートラインもあり、下値も堅そうです。ボリンジャーバンドの上下の幅も狭くなっており、現状は次の動きを待つ展開が続いています。目先は8.70円台とサポートラインの、どちらをブレイクするか注目です。

ZARJPY_170630.JPG
(上記ランド/円日足の外貨ネクストネオのチャートは6/30の11:10現在)

○上値目処について
まずは、冒頭で触れた8.70円レベルの攻防に注目です。ちょうどボリンジャーバンド+2シグマもこのあたりにあり、バンド上限を押し上げるローソク足が出現するようならば、上昇トレンドに入る可能性があります。このゾーンは目標値に乏しいため、目先的には3/21高値(8.963円)を試すことになると見ます。

○下値目処について
日足や週足の一目均衡表では、8.40円台に複数の目標値があり、注目されます。この水準にはボリンジャーバンド-2シグマ(8.481円)や75日線(8.453円)もあり、割れると下値余地が拡大する公算です。すぐ下にある昨年6月と今年4月安値の安値を結ぶサポートライン8.352円)でも下げ泊まらない場合、200日線(8.264円)に向けた一段安もあるでしょう。

○上値目処
8.593円(20日線)
8.627円(6日線)
8.706円(ボリンジャーバンド+2シグマ)
8.715円(5/25高値)
8.963円(3/21高値)
9.050円(14年11月高値10.804円-16年1月安値6.213円の下げ幅61.8%戻し)
9.162円(15年9月高値)

○下値目処
8.532円(日足の一目均衡表の基準線)
8.515円(26週線)
8.481円(ボリンジャーバンド-2シグマ)
8.453円(75日線)
8.435円(13週線)
8.429円(3/20高値8.963円-4/11安値7.895円の下げ幅1/2戻し)
8.429円(日足の一目均衡表の雲上限、週足の一目均衡表の基準線)
8.416円(日足の一目均衡表の雲下限、週足の一目均衡表の転換線)
8.352円(昨年6月安値6.271円と今年4月安値7.895円を結ぶサポートライン
8.297円(2/8安値)
8.264円(200日線)
8.258円(月足の一目均衡表の基準線)
8.111円(日足の一目均衡表の転換線)
8.055円(月足の一目均衡表の転換線)
8.039円(52週線)

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