サイト内検索:

外為リアルタイムレビュー: 豪ドルの最近のブログ記事

豪ドルの最近のブログ記事

今日のテクニカル見通し:豪ドル/円

豪ドル/円相場は、先月後半に下押した際に日足の一目均衡表の基準線で下げ渋る動きを見せた事で、反発期待が浮上するも転換線を前に伸び悩み。現時点では基準線を割り込んで推移しており、このまま回復できないようならば雲に向けた一段安もあると見ます。

AUDJPY_171005.JPG
(上記豪ドル/円・日足の外貨ネクストネオのチャートは10/5の10:51現在)

○下値目処について
現状で日足の一目均衡表の基準線(88.435円)を割り込んでおり、9/29安値(87.977円)を更新すると下値余地が拡大する公算です。冒頭で触れた日足の一目均衡表の雲上限(87.100円)やボリンジャーバンド-2シグマ(87.223円)で下げ止まらないようならば、雲下限(86.574円)割れや、その先にある200日線(85.767円)を視野に入れた一段安も考えられます。

○上値目処について
昨日の上伸を阻んだ日足の一目均衡表の転換線(88.831円)を突破すると、調整一服との見方から反発局面入りの可能性があります。その場合、ボリンジャーバンド+2シグマ(89.822円)を突破すると、9/21高値(90.312円)リトライにつながる事もあり得ます。

○下値目処
88.333円(6日線)
87.977円(9/29安値)
87.882円(週足の一目均衡表の転換線)
87.746円(13週線)
87.478円(75日線)
87.223円(ボリンジャーバンド-2シグマ)
87.100円(日足の一目均衡表の雲上限)
87.094円(日足の一目均衡表の雲上限)
86.574円(日足の一目均衡表の雲下限)
85.904円(週足の一目均衡表の基準線、月足の一目均衡表の転換線)
85.767円(200日線)
85.730円(26週線)
85.451円(8/11安値)
85.023円(52週線)


○上値目処
88.435円(日足の一目均衡表の基準線)
88.522円(20日線)
88.728円(月足の一目均衡表の雲下限)
88.831円(日足の一目均衡表の転換線)
89.822円(ボリンジャーバンド+2シグマ)
90.312円(9/21高値)
90.720円(15年12月高値)
91.187円(14年11月高値102.837円-16年6月安値72.339円の下げ幅61.8%戻し)

今夜から明朝の注目材料は?

東京市場のドル/円は、米10年債利回りが一時2.36%台まで上昇する中、112.90円台まで上昇しました。欧米市場に入る前に注目イベントを確認しておきましょう。

10/2(月)
17:30☆9月英製造業PMI
18:00  8月ユーロ圏失業率
23:00☆9月米ISM製造業景況指数
23:00  8月米建設支出
27:00  カプラン米ダラス連銀総裁、講演

10/3(火)
09:30  8月豪住宅建設許可
12:30☆RBAキャッシュターゲット
※☆は特に注目の材料

足下で米年内利上げ期待が根強い中、本日は9月米ISM製造業景況指数に注目です。市場予想(58.0)を上回れば、利上げ期待を絡めてドルが買われる可能性があります。仮に予想を下回ったとしても、ハリケーンの影響との見方が支配的となれば、ドル売りの動きは限定的となるかもしれません。

なお、明日昼に豪州で金融政策が発表されます。市場予想は金利据え置きがコンセンサスとなっています。
 

今日のテクニカル見通し:豪ドル/円

豪ドル/円相場は、今月21日に90.30円台まで上昇しましたが、2015年12月高値(90.720円)を前に伸び悩み。その後は20日線付近まで押し戻されています。同線を割ってしまうようだと下押しは深くなる公算です。

AUDJPY_170928.JPG
(上記豪ドル/円・日足の外貨ネクストネオのチャートは9/28の11:22現在)

○下値目処について
現状では20日線(88.275円)で踏みとどまっていますが、割ると75日線(87.212円)が次の目処として見えてきます。すぐ下にボリンジャーバンド-2シグマ(86.567円)もあり、この水準で下押しが止まれば反発早そうですが、割ると200日線(85.668円)に向けた一段安もありえます。

○上値目処について
まずは、5日線(88.643円)に注目です。現状は同線の傾きが急角度で下向となる中、向きを変えられるかが、反発できるかのポイントとなりそうです。もし突破できれば、9/21高値(90.312円)リトライが見えてきます。ただ、すぐ下にボリンジャーバンド+2シグマ(89.983円)もあり、突破は容易ではなさそうです。そうした中で越えられれば、目先的には15年12月高値(90.720円)や、14年11月高値102.837円-16年6月安値72.339円の下げ幅61.8%戻し(91.187円)を順に試す事となるでしょう。


○上値目処
88.643円(5日線)
88.728円(月足の一目均衡表の雲下限)
89.279円(日足の一目均衡表の転換線)
89.983円(ボリンジャーバンド+2シグマ)
90.312円(9/21高値)
90.720円(15年12月高値)
91.187円(14年11月高値102.837円-16年6月安値72.339円の下げ幅61.8%戻し)

○下値目処
88.275円(20日線)
88.010円(日足の一目均衡表の基準線)
87.882円(週足の一目均衡表の転換線)
87.631円(13週線)
87.212円(75日線)
87.094円(日足の一目均衡表の雲上限)
86.567円(ボリンジャーバンド-2シグマ)
85.904円(週足の一目均衡表の基準線、月足の一目均衡表の転換線)
85.668円(200日線)
85.547円(26週線)
85.451円(8/11安値)

今夜から明朝の注目材料は?

東京市場のドル/円は、概ね110円ちょうど前後?110.20円台で小動きとなりました。欧米市場に入る前に注目イベントを確認しておきましょう。

9/13(水)
17:30☆8月英雇用統計
18:00  7月ユーロ圏鉱工業生産
20:00  7月南アフリカ小売売上高
21:30☆8月米生産者物価指数
23:30☆米EIA週間原油在庫統計
26:00  プラートECB理事、講演
26:00  米30年債入札(120億ドル)
27:00  8月米月次財政収支

9/14(木)
10:30☆8月豪雇用統計
11:00☆8月中国鉱工業生産
11:00  8月中国小売売上高
※☆は特に注目の材料

本日は米国で生産者物価指数が発表されます。北朝鮮情勢の一服によりリスク回避の動きが和らぐ中、来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)に向けて明日の8月消費者物価指数と合わせて注目が集まりそうです。市場予想は前年比+2.5%、コア・前年比+2.1%と、前月(+1.9%、+1.8%)より伸びが加速する見通しです。

なお、翌朝に豪州で発表される8月雇用統計の市場予想は、失業率5.6%、就業者数2.00万人増となっています。直後に発表される中国8月鉱工業生産にも注目です。

今夜から明日昼の注目材料は?

東京市場のドル/円は昨日北朝鮮が水爆実験を行ったことで地政学的リスクが意識される中、「韓国が北朝鮮のミサイル発射準備を確認」との報道などが重しとなり、一時109.40円台に下落しました。欧米市場に入る前に注目イベントを確認しておきましょう。

9/4(月)
17:30  8月英建設業PMI
18:00  7月ユーロ圏生産者物価指数

9/5(火)
10:30  4-6月期豪経常収支
13:30☆豪RBAキャッシュターゲット
※☆は特に注目の材料

本日は米国がレイバーデーで祝日のため、経済指標や要人発言の予定はありません。米国では株式や債券などの金融市場も休場となります。こうした中、北朝鮮の行動に対する米国の反応に注目です。

その他、明日豪州で金融政策が発表されます。今回は金利据え置き(1.50%)がコンセンサスとなっており、声明文で豪ドル相場の水準について言及があるか注目です。
 

今日のテクニカル見通し:豪ドル/円

豪ドル/円相場は、今月に入り85.50円前後まで下押すも、いずれも週足の一目均衡表の基準線で下げ渋り。週足上からは、上昇トレンドが継続している様子です。

日足に目を向けると、
(1)7/27とと8/7の高値を結ぶレジスタンスラインを突破
(2)6日線が20日線を上抜いている
(3)17日に付けた直近高値(87.555円)を突破
などとなっており、足下の調整が一服した可能性があります。

こうした中、ボリンジャーバンド+2シグマを押し上げる動きにつながれば、7月に超えられなかった90円ちょうどを再び試す事も考えられます。


AUDJPY_W170830.JPG
(上記豪ドル/円・週足の外貨ネクストネオのチャートは8/31の11:36現在)

AUDJPY_170830.JPG
(上記豪ドル/円・日足の外貨ネクストネオのチャートは8/31の11:36現在)

○上値目処について
まずは、ボリンジャーバンド+2シグマ(87.946円)が焦点です。冒頭で触れた、バンドを押し上げる陽線が出現するようならば、上値余地が拡大する公算が大きいでしょう。その場合、近くに節となりそうな目標値が見当らないことから、90円ちょうどを視野に入れつつ、7/27高値(89.427円)を目指す事となるでしょう。

○下値目処について
まずは、20日線や6日線が重なる、86.80円台がポイントです。このあたりで下げ渋れば早期の反発が期待できそうですが、割るようならば下値は深くなりそうな様子です。7/27高値89.427円と8/7高値88.019円を結ぶレジスタンスライン86.40円前後)を再び割り込むようならば、3たび85円台中ばのサポート力を試す事となるでしょう。


○上値目処
87.946円(ボリンジャーバンド+2シグマ)
88.177円(2/16高値)
88.728円(月足の一目均衡表の雲下限)
89.313円(7/20高値)
89.427円(7/27高値)
90.720円(15年12月高値)
91.187円(14年11月高値102.837円-16年6月安値72.339円の下げ幅61.8%戻し)

○下値目処
87.439円(日足の一目均衡表の基準線、週足の一目均衡表の転換線)
86.894円(6日線)
86.841円(日足の一目均衡表の転換線)
86.40円前後(7/27高値89.427円と8/7高値88.019円を結ぶレジスタンスライン
86.831円(20日線)
85.716円(ボリンジャーバンド-2シグマ)
85.461円(週足の一目均衡表の基準線、月足の一目均衡表の転換線)
85.451円(8/11安値)
85.280円(75日線)
85.341円(200日線)
84.954円(26週線)
84.519円(日足の一目均衡表の雲上限)
84.134円(13週線)
84.020円(週足の一目均衡表の雲上限)

豪ドル/円、抱き線出現で反落余地

豪ドル/円相場は、17日に日足の一目均衡表の基準線(87.439円)を超えて87.50円台まで値を上げるも一時的となり、この日は実体部が約1円となる陰線を付けました。この陰線は前日の陽線を包む形、いわゆる「抱き線」となっています。11日に85.40円台まで下落した後の自立反発局面でこのような足形が出現したことにより、相場は反落局面に入った可能性が高まっています。

本日の朝方に一時86.00円台まで下落して日足の一目均衡表の雲上限(本日は86.129円)付近まで下落する場面がありました。こうした中、もし本日安値を更新するようならば、短期的には雲下限(同、84.953円)に向けた一段安も考えられます。
 

今夜から明朝の注目材料は?

東京市場のドル/円は、夏休みシーズンで市場参加者が少ない中、110.60円を挟んでもみ合う展開となりました。欧米市場に入る前に注目イベントを確認しておきましょう。

8/16(水)
17:30☆英7月雇用統計
18:00  ユーロ圏4-6月期GDP・改定値
20:00  南ア6月小売売上高
21:30  カナダ6月証券投資
21:30☆米7月住宅着工件数
21:30  米7月建設許可件数
23:30☆米EIA週間原油在庫統計
27:00☆米FOMC議事録(7月25・26日分)

8/17(木)
07:45  NZ4-6月期生産者物価指数
08:50  日7月貿易収支
10:30☆豪7月雇用統計
※☆は特に注目の材料


前日の米7月小売売上高などを受けて年内利上げ期待が再浮上しました。本日の米FOMC議事録でインフレについて強気な見通しが示されるようならば一段とドルが買われる公算です。インフレ見通しに関してどのような議論がなされたかが焦点です。

その他、明日朝に豪7月雇用統計が発表されます。事前予想は失業率が5.6%、就業者数は2.0万人増となっています。

 

今日のテクニカル見通し:豪ドル/円

豪ドル/円相場は、今月11日に85.40円台まで下押すも、週足の一目均衡表の基準線付近で下げ渋り。その後86円台後半に切り返しています。

週足では底堅さが窺えたものの、それだけでは日足で反発局面に入ったとは不十分です。足下で先月27日高値を基点とするレジスタンスラインが上値を抑えており、同線を越えられないようならば、一時的な戻りの可能性があります。反発局面に持ち込むためには、レジスタンスラインのみならず、20日線を突破して下値支持に変える動きが欲しいところです。それが出来ない間は戻り売りが好まれそうです。


AUDJPY_170815.JPG
(上記豪ドル/円・日足の外貨ネクストネオのチャートは8/15の11:12現在)


AUDJPY_W170815.JPG
(上記豪ドル/円・週足の外貨ネクストネオのチャートは8/15の11:37現在)


○上値目処について
足下で上値を抑えている、7/27とと8/7の高値を結ぶレジスタンスライン86.80円付近)を突破すると、20日線(87.761円)が見えてきます。同線を突破して下値支持に出来るかがポイントであり、これらを達成できれば先月に続いて90円の大台を試す事も考えられます。

○下値目処について
週足の一目均衡表の転換線(86.574円)や6日線(86.518円)が位置する86円台半ばを割ると、8/11安値(85.451円)割れリトライに傾きそうです。同水準に週足の一目均衡表の基準線&月足の一目均衡表の転換線(85.461円)があるほか、やや下に75日線(85.280円)や200日線(85.053円)もあり、下押しが浅いとこれらの水準での反発も考えられます。ただし、割るようならば日足の一目均衡表の雲下限(84.519円)に向けた一段安もあるでしょう。 


○上値目処
86.80円付近(7/27高値89.427円と8/7高値88.019円を結ぶレジスタンスライン
86.841円(日足の一目均衡表の転換線)
87.439円(日足の一目均衡表の基準線)
87.761円(20日線)
87.649円(7/24安値)
88.177円(2/16高値)
88.728円(月足の一目均衡表の雲下限)
89.313円(7/20高値)
89.718円(ボリンジャーバンド+2シグマ)
90.720円(15年12月高値)
91.187円(14年11月高値102.837円-16年6月安値72.339円の下げ幅61.8%戻し)

○下値目処
86.574円(週足の一目均衡表の転換線)
86.518円(6日線)
85.461円(週足の一目均衡表の基準線、月足の一目均衡表の転換線)
85.451円(8/11安値)
85.280円(75日線)
85.053円(200日線)
84.954円(26週線)
84.519円(日足の一目均衡表の雲上限)
84.134円(13週線)
84.020円(週足の一目均衡表の雲上限)

今夜から明日昼の注目材料は?

東京市場のドル/円は、時間外の米長期金利が低下する中、仲値公示に向けた本邦輸出企業からのドル売りを受けて一時110.30円台まで下落しました。欧米市場に入る前に注目イベントを確認しておきましょう。

7/31(月)
18:00  6月ユーロ圏失業率
18:00☆7月ユーロ圏消費者物価指数・速報
21:00  6月南アフリカ貿易収支
21:30  6月カナダ鉱工業製品価格
21:30  6月カナダ原料価格指数
22:45  7月米シカゴ購買部協会景気指数
23:00  6月米中古住宅販売保留件数指数

8/1(火)
10:45☆7月中国財新/製造業PMI
13:30☆RBAキャッシュターゲット
※☆は特に注目の材料

本日は目玉となりそうな経済イベントが見当たらないため、今月中旬からの上値の重い地合いを覆すのは容易ではなさそうです。米長期金利が低下する場面や、欧米株価が軟調な動きを見せる場面では、ドル/円相場の重石となる公算です。

なお、ユーロ圏で7月消費者物価指数・速報が発表されます。事前予想は前年比+1.3%となっています。

今日のテクニカル見通し:豪ドル/円

豪ドル/円相場は、24日に87.60円台まで下落したものの、そこから切り返して本日の東京市場で89.20円前後まで再び上昇しています。

目先は20日高値(89.313円)を超えられるかが、焦点です。突破できれば90円の大台が見えてきますが、超えられないようならばWトップ形成に動く事も考えられます。まさに、攻防の分岐点に位置していると言えます。


AUDJPY_170727.JPG
(上記豪ドル/円・日足の外貨ネクストネオのチャートは7/27の11:25現在)

○上値目処について
7/20高値(89.313円)を突破すると、90円の大台が否応なく意識されると見ます。突破した際の目処として、15年12月高値(90.720円)や、14年11月高値102.837円-16年6月安値72.339円の下げ幅61.8%戻し(91.187円)が挙げられます。

○下値目処について
少なくとも、日足の一目均衡表の転換線(88.406円)や20日線(87.585円)が生きている間は上昇トレンド継続と見たほうが良さそうです。そうした中、7/24安値(87.649円)を割ると、Wトップ形成の可能性が出てきます。スタート地点(6/6安値81.790円)間では距離がありますので、まずは天井とネックライン下げ幅の倍返しに当る、7/20高値89.313円-7/24安値87.649円の倍返し(85.985円)に注目です。

○上値目処
89.313円(7/20高値)
89.804円(ボリンジャーバンド+2シグマ)
90.720円(15年12月高値)
91.187円(14年11月高値102.837円-16年6月安値72.339円の下げ幅61.8%戻し)

○下値目処
88.177円(2/16高値)
88.728円(月足の一目均衡表の雲下限)
88.653円(6日線)
88.406円(日足の一目均衡表の転換線)
87.649円(7/24安値)
87.585円(20日線)
86.517円(日足の一目均衡表の基準線)
85.985円(7/20高値89.313円-7/24安値87.649円の倍返し)
85.552円(週足の一目均衡表の転換線)
85.404円(週足の一目均衡表の基準線)
84.954円(26週線)
84.671円(月足の一目均衡表の基準線)
84.552円(200日線)
84.530円(75日線)
84.134円(13週線)

豪ドル/円、利上げ期待後退の中で迎えるインフレ指標

豪州で明朝に4-6月期消費者物価指数が発表されます。事前予想は前年比+2.2%と1-3月期(+2.1%)から伸びが加速する見通しであるが、豪準備銀行(RBA)が重視する基調インフレ率は前年比+1.75%と1-3月期(1.80%)から伸びが鈍化する見通しとなっています。RBAのインフレ目標(年2?3%)内への回帰のハードルは低くはなさそうです。

前週21日にデベルRBA副総裁が「豪州でも利上げが必要とは限らない」など発言した事で、年内利上げ観測がやや後退している事も、豪ドルにとって重石となっています。基調インフレ率が予想を下回る場合は、年内利上げ観測が一段と後退して豪ドル売り圧力が強まる公算が大きいと見ます。その後予定されているロウRBA総裁の講演にも注目です。

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

天使と学ぶ外国為替「天使のFX」



業界最狭水準スプレッド

上限なしキャッシュバックキャンペーン

高金利通貨キャンペーン

口座開設キャッシュバックキャンペーン

G-1 BATTLE

RSSで購読

カテゴリ

最新の記事

外為どっとコム