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ユーロの最近のブログ記事
【指標】独12月鉱工業生産12/02/07
- 2012年2月 7日(火)20:13
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【指標】(独)12月鉱工業生産
【予想】[前月比]0.0%
【結果】[前月比]-2.9%
(20:00)
「発表前後のユーロ/円・ユーロ/ドル相場の値動きはご覧のとおりです。」![]()
(ユーロ/円 5分足チャート)![]()
(ユーロ/ドル 5分足チャート)
夜の注文状況(ドル円&ユーロ円&豪ドル円:02/07/18:20)
- 2012年2月 7日(火)18:29
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(株)外為どっとコム提供
ドル円は76円台半ばに買い注文が並んでおり、76.50円は特に大きいようです。
売り注文は76.80円が比較的大きいもののその他はそれほどでもありません。
77.00円の売り注文がそれほど大きくないのはやや意外です。
ユーロ円は101円の攻防に注目が集まります。
売り注文とほぼ同数のストップ買い注文があり、上抜ければもう少し走りそうに見えます。
豪ドル円は3ヶ月ぶりの高値圏ということで、戻り売りが優勢の注文状況となっています。
欧州序盤の外為市況 ユーロ/ドルは一時1.3160ドル台
- 2012年2月 7日(火)18:25
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欧州序盤のドル/円相場は小戻す。
今夜の注目材料は?
- 2012年2月 7日(火)17:10
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東京市場のドル/円相場は76.50円台から午前中に76.80円近くまで一時上昇しましたが、昨日跳ね返されたこの水準での上値の重さは鮮明で、その後は76.70円前後でのもみ合いとなっています。今夜これから一段高となるのかどうか、鍵となりそうな手掛かりを求めて、予定されている経済イベントを確認していきましょう。
FX投資家のユーロ/円ポジション状況(2/6時点)
- 2012年2月 7日(火)14:15
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6日のユーロ/円のポジションは半月ぶりにネットで買い越しに転じました。
東京・午前の外為市況 ドル円小幅高
- 2012年2月 7日(火)12:26
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東京午前のドル/円は小幅高。
76円台半ばにまとまった買い注文が並んでいるとの観測から下げ渋ると、
76.70円台まで小幅に上昇した。昨年11月に、本邦政府・日銀が「覆面介入」を
行っていた事が明らかになった事もドル/円の下値を支えた模様。
一方、ユーロ/円は小反発。
日経平均の安寄りを受けて一時100.30円台まで弱含んだが、その後はドル/円
の上昇につれて100.60円台まで反発した。もっとも、ギリシャ情勢に対する
不透明感が強い中では買いの勢いは限られている。
朝の注文状況(ドル/円&ユーロ/円&豪ドル/円:2/7/09:10)
- 2012年2月 7日(火)09:20
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(株)外為どっとコム提供
ドル/円は上下に注文が厚くなっており、身動きがとりづらそうです。ユーロ/円は買い優勢となっているほか、100円台後半から101円台にかけて買いストップが散見されます。なお売りストップは100.20円に並んでいます。豪ドル/円はどちらかといえば買い優勢ですが、82.50円に売り注文が集まっています。
【指標】独12月製造業受注12/02/06
- 2012年2月 6日(月)20:11
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【指標】(独)12月製造業受注
【予想】[前月比]+1.0%
【結果】[前月比]+1.7%
(20:00)
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(ユーロ/円 5分足チャート)![]()
(ユーロ/ドル 5分足チャート)
欧州・序盤の外為市況 ドル円もみ合い、ユーロは続落
- 2012年2月 6日(月)18:33
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欧州序盤のドル/円はもみ合い。
ギリシャ情勢への懸念から対欧州通貨を中心にリスク回避のドル買いと円買いが同時に
進行した結果、ドル/円は72.50-60円台でもみ合った。
一方、ユーロは続落。
ギリシャ向け第2次支援をめぐる協議が難航している事を背景にユーロ売りが活発化。
ユーロ/円は99.80円台まで、ユーロ/ドルは1.3030ドル付近まで値を下げた。
夜の注文状況(ドル/円&ユーロ/円&豪ドル/円:2/6/18:10)
- 2012年2月 6日(月)18:20
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(株)外為どっとコム提供
ドル/円は朝と比べ、76.80円前後の売りが厚くなっています。ユーロ/円は朝と変わらず買い優勢となっています。なお、朝の時点と比べ相場は下げていますが、今のところ100円台前半から半ばでの売り意欲は盛り上がっていません。豪ドル/円も買い優勢ですが、ユーロ/円と違い、早くも82.40円に大量の売り注文が並んでいます。
ユーロドル1.3050-1.3200のレンジブレイクなるか?
- 2012年2月 6日(月)17:40
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1月中旬から下旬にかけて反発したユーロドルは、その後約1週間はおおむね
1.3050-1.3200ドルのレンジでスイングを繰り返しています。
ギリシャの債務交換協議や歳出削減協議が難航する中で、期待と不安が交互に
台頭するため、ユーロ/ドルは方向感を喪失しているようです。
ただ、トロイカ調査団が2次支援の条件として同国に突きつけている追加歳出削減策
については、本日19:00(日本時間)が回答期限とされており、タイムリミットまであと
数時間となっています。2次支援が受けられなければギリシャの3月デフォルトの
可能性が高まる事になり、民間側との協議が続く債務交換交渉も意味を持たなくなります。
本日のギリシャ連立政権内での追加歳出削減策に関する協議の行方次第では、
ユーロドルが最近のレンジの下限を割り込む可能性も否定できません。
しかし、ギリシャ連立与党にしてみれば、追加歳出削減を飲むか、デフォルトを覚悟するか
の2者択一であり、政治家の良心(があればですが・・・)から、歳出削減を飲まざるを得ない
のではないでしょうか。
そうなればそうなったで、その後の国民の大反対などまだまだ紆余曲折はあると思われ
ますが、目先的には、ユーロ/ドルは再びレンジ内の値動きに収束していきそうです。
今夜から明日昼にかけての注目材料は?
- 2012年2月 6日(月)16:53
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東京市場のドル/円相場は一時76.80円前後まで値を上げるも、夕方に入ると失速。76円台後半ではなかなか上値の重い様子が顕著です。今後の動きはどうなっていくのか、予定されている経済イベントから考えてみましょう。
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