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2012年1月20日バックナンバー
【指標】加11月卸売売上高12/01/20
- 2012年1月20日(金)22:43
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【指標】(加) 11月卸売売上高
【予想】[前月比]+0.5%
【結果】[前月比]-0.4%
(22:30)
「発表前後のカナダドル/円相場の値動きはご覧のとおりです。」![]()
(カナダドル/円 5分足チャート)
【指標】加12月消費者物価指数12/01/20
- 2012年1月20日(金)21:14
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【指標】(加) 12月消費者物価指数
【予想】[前月比]-0.2%
[前年比]+2.7%
【結果】[前月比]-0.6%
[前年比]+2.3%
(21:00)
「発表前後のカナダドル/円相場の値動きはご覧のとおりです。」![]()
(カナダドル/円 5分足チャート)
夜の注文状況(ドル/円&ユーロ/円&豪ドル/円:1/20/18:30)
- 2012年1月20日(金)18:40
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![]()
(株)外為どっとコム提供
ドル/円は買いがびっしりと並んでいます。77円台に乗せたという事で、押し目買い意欲が強まっている模様です。なお売りは77.50円と77.70円が目立ちます。ユーロ/円は99円台半ばから後半にかけての売りストップが目立っており、99円台半ばから後半に下げるようだと相場は再び下げるとみている人が多い様子です。豪ドル/円はドル/円ほどではありませんが、買いがやや優勢です。
欧州・序盤の外為市況 ユーロ円高値更新後に失速
- 2012年1月20日(金)18:35
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欧州序盤のドル/円は伸び悩み。
一時77.30円前後まで上昇して前日高値に迫ったが、その後はクロス円が失速したため
伸び悩んだ。
また、ユーロ/円は高値更新後に失速。
欧州勢の参入に伴いユーロ買いが強まると、一時100.30円台まで上昇して昨年12月30日
以来の高値を更新した。しかしその後は、小高く始まった欧州株がマイナス圏に転落した事
などを背景に失速すると99.80円台まで値を下げて本日安値をわずかに更新した。
アンケート結果発表:今年前半の伊西の国債借り換えは?
- 2012年1月20日(金)18:26
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本日昼過ぎ、先週より開始してきた「今年前半に予定されているイタリア・スペイン国債の借換えは」につきまして、先ほど締め切らせていただきました。ご協力いただきました皆様、ありがとうございました。
結果は以下のようになりました。
| 両国とも成功する | 51.4% |
| イタリアのみ成功 | 7.3% |
| スペインのみ成功 | 5.3% |
| 両国とも失敗する | 26.5% |
| わからない | 9.5% |
結果は、「両国とも成功する」との見方が過半数を突破しました。今週に入り、スペインやフランスの国債入札が好調な結果となり、ギリシャの債務交換交渉が進展するとの期待が背景にあるものと推測されます。一方で「両国とも失敗する」との見方も3割弱存在しており、欧州債務問題の根の深さが垣間見える結果となりました。
=====
現在、外為クイックアンケートでは
「本邦政府・日銀はユーロ/円で円売り介入をすると思いますか?」
とのタイトルで、アンケートを行っております。皆さまのお考えをお聞かせください。
よろしくお願い申し上げます。
今日これからのドル/円テクニカル見通し
- 2012年1月20日(金)17:58
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昨日、ドル/円は77円台に乗せると同時に、一時的ではありますが20日線を上抜ける場面がありました。
朝のテクニカルポイント一覧でも書きましたが、昨日の高値は77.31円と1/6高値(77.32円)にあと一歩のところまで迫ったほか、引値でも77円台をキープしました。とはいえ、
(1)1/6高値目前で失速した
(2)引値レベルでは20日線が上値抵抗として機能している
ことから、本日はこれらの課題をクリアできるかがポイントです。![]()
(上記ドル/円のチャート(日足)は1/20の17:55現在。クリックすると拡大します)
まずは上値から。引値レベルでは冒頭でふれた20日線(1/20時点では77.13円)ですが、ざら場では77.32円(1/6高値)が抵抗として機能しています。このあたりを突破できなければ、相場はレンジ継続との見方が強まりますが、もし突破できるようですと、2007年高値(124.12円)からのレジスタンスライン(今週時点では77.71円)突破を試す動きが予想されます。ただし、このラインは長い期間機能している事から、突破には激しい抵抗が予想されます。このラインは月足上でも機能しており、週足・月足共に突破が確認できるようですと、2007年からの下落トレンドは転換を迎える可能性が出てきます。
もし、レジスタンスラインを突破する場合、目先の上値目途としては78.09円(1/20時点でのバンド上限)や78.22円(昨年12/23安値)、78.44円(同、200日線)が挙げられます。
反対に下値は、77.05円付近がそれまでの抵抗から支持に変えられるかが、ポイントです。このあたりには20日線(1/20時点では77.14円)が近いほか、77.06円(1/6高値)や77.05円(本日執筆時点での1/20安値)があり、現時点では以前の高値を前に下げ渋っています。その下の76.90円レベルには6日線(同、76.93円)や12日線(同、76.92円)があり、いずれも上向きで推移している中にあっては下値を支えそうです。
その下となりますと、やはり1/17安値(76.55円)や1/4安値(76.60円)が位置する76円台半ばであり、ここを下抜けるようですと、レンジ下抜けにより下値模索の機運が高まって、まずはバンド下限(1/20時点では76.18円)に向けた下げが予想されます。
ポイント&フィギュアから見た豪ドル/円
- 2012年1月20日(金)17:23
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豪ドル/円は18日終値が80.09円、19日終値が80.39円となりました。19日終値は「80.20円以上」に達したことから、本日のポイント&フィギュア(PF)の絵には「×」が追加されています。
昨日に続いての枠内の「×」追加により上値を伸ばしており、ここから先は上昇一服で反落となることも予想されますが、上値の目処としては直近の高値が位置する82円台前半が挙げられます。
枠の追加・転換ルールについて、本日の終値が80.40円以上となる場合、枠内に「×」が追加されます。一方で終値が79.79円以下となりますと、3枠転換ルールにより「○」が記入されます。![]()
上記豪ドル/円のP&Fは外為どっとコムをもとに外為どっとコム総研作成。データは1/19終了時点。クリックすると拡大します。
※84円より上については、画面の都合上割愛しています。
描画ルールにつきましては、こちらをご覧ください。
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今日の豪ドル/円テクニカル見通しは こちら
FX投資家の豪ドル/円ポジション状況は こちら
今夜の注目材料は?
- 2012年1月20日(金)16:46
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東京市場のドル/円相場はほとんどもみ合いと言っていいレベルの動きに留まりました。ただ、東京株式市場引け後から全般的に円売りがやや強まってきています。今後の動きを考える上でのヒントとなりそうな経済イベントは予定されているのか、確認していきましょう。
・経済指標の予測カレンダーはこちらから
・本日の為替の見通しはこちらから
東京・午後の外為市況 ユーロ/円上昇
- 2012年1月20日(金)16:14
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東京午後のドル/円は小高い。
アジア株高を背景にクロス円が小幅に値を上げたことを手掛かりに77.19円まで上昇し、本日午前に付けた高値(77.20円)目前に迫った。
一方、ユーロ/円は上昇。
上海株や日経平均株価の上昇を背景に100.12円まで上昇して昨日高値(100.04円)を突破、今月4日以来の高値水準に達した。
日経平均株価、終値は126円高
- 2012年1月20日(金)15:01
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本日の日経平均株価の終値は、前日比126.68円高の8766.36円となりました。高く寄り付いた後も堅調な展開が続き、引けにかけて8800円の節目目前まで上昇しました。ただ上値は重く、終値は8766円まで小幅に押し戻されました。
15時時点でのドル/円は77.15円前後で推移しています。本日は、77.00円の節目に迫る場面では底堅さを見せており、この流れが欧米市場でも続くのか注目となりそうです。
FX投資家のユーロ/円ポジション状況(1/19時点)
- 2012年1月20日(金)14:23
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FX投資家の豪ドル/円ポジション状況(1/19時点)
- 2012年1月20日(金)13:41
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19日の豪ドル/円ポジション状況は、前営業日と比べ売り残がやや増加した一方で、
買い残はやや減少しており、結果的にネットの買いポジションは7.5%の減少となりました。
19日の豪ドル/円相場は、海外市場で80.52円まで上昇し昨年12月の高値をわずかに更新
しています。こうした上昇の中、FX投資家は「戻り売り」スタンスで臨んでいたことになります。
取引所為替証拠金取引「くりっく365」における1/19時点のネットポジション
豪ドル/円:11億3296万豪ドルの買い越し(前日比:-9171万豪ドル)
上記の豪ドル/円チャート(日足)は1/19終了時点。
レート提供元:(株)外為どっとコム
建玉(ポジション)データ:東京金融取引所「くりっく365」
画面はクリックすると拡大します。
【アンケート】ユーロ/円で介入はある?ない?
- 2012年1月20日(金)13:15
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ブログ左上の「外為クイックアンケート」にて、
「本邦政府・日銀はユーロ/円で円売り介入をすると思いますか?」
というアンケートを開始しました。
皆さまのお考えをお聞かせくださいませ!
東京午前の外為市況 ユーロ/円は上値が重い
- 2012年1月20日(金)12:13
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東京午前のドル/円は小動き。
仲値公示に向けたドル買いを受け、10時過ぎに77.20円まで値を上げるも、その後は戻り売りに押され、方向感に欠ける展開となった。
ユーロ/円は上値が重い。
日経平均株価やドル/円の上昇を背景に100.04円まで上昇し昨日高値に並んだものの、本邦輸出企業からのユーロ売りを背景に上値が重く、その後99.85円まで弱含んだ。
FX投資家のドル/円ポジション状況(1/19時点)
- 2012年1月20日(金)11:26
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今日の豪ドル/円テクニカル見通し
- 2012年1月20日(金)10:10
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昨日の豪ドル/円は直近の高値であった昨年12/2の80.50円と突破し、昨年11/9以来の高値水準となる、80.52円まで上昇しました。
昨日のローソク足はバンド上限を押し上げる形となっており、もみ合いは上離れの可能性が濃くなっています。あえてケチをつけるとすれば、12/2高値を超えたものの、値幅にしてわずか2銭の突破となった点であり、「鬼より怖い一文新値」の相場格言が頭をよぎります。目先の方向としては上値模索の段階に入ったと考えられますが、念のため相場急落の可能性にも備えをしておきたいところです(利が乗っているポジションを一部決済しておく、利益確定目的でストップ注文を入れておく、など)。![]()
(上記豪ドル/円のチャート(日足)は1/20の10:00現在。クリックすると拡大します)
まずは上値から。バンド上限(1/20時点では80.35円)を突破すると、1/6高値(80.50円)や1/19高値(80.52円)が位置する80.50円レベルはすぐそこです。現状ではローソク足がバンド上限を押し上げる動きとなっていることから、80.50円レベルを突破できれば一段高が予想されます。その場合の上値目処としては、昨年11/4高値(81.46円)や200日線(1/20時点では81.69円)が挙げられます。
反対に下値は、1/17高値(80.09円)や1/18高値(80.10円)が位置する80.10円付近が、それまでの抵抗から支持に変わるかに注目です。その次は1/17以降、下値を支えている6日線(1/20時点では79.83円)もあり、勢いが足りないとこのあたりでの反発が予想されます。さらに、すぐ下には12日線(同、79.45円)や20日線(同、79.30円)もあり、こちらも下値を支えそうです。
もし20日線をもしっかりと割り込む場合、短期的には1/13安値(78.79円)や1/16安値(78.80円)が位置する78.80円レベル、バンド下限(1/20時点では78.25円)、1/9安値(78.08円)など78円台での攻防に注目が集まりそうです。78円台を割り込み、昨年10/4安値からのサポートライン(同、77.62円)をも割り込むようですと、相場は下値模索の動きを強めることも考えられます
豪第4四半期輸出入物価指数が発表されるも・・・
- 2012年1月20日(金)09:34
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先ほど、豪第4四半期の輸出入物価指数が発表されました。輸入物価は予想を上回ったほか、輸出物価は予想より下げ幅を縮小する結果となりました。
(豪) 第4四半期輸入物価指数 [前期比] +2.5%
(前回±0.0% 市場予想+0.6%)
(豪) 第4四半期輸出物価指数 [前期比] -1.5%
(前回+4.0% 市場予想-2.0%)
ただ、発表直後の市場では反応が薄く、9:33時点では豪ドル/円は80.23円前後と、発表前とあまり変わらない水準で推移しています。
朝の注文状況(ドル円&ユーロ円&豪ドル円:1/20/09:00)
- 2012年1月20日(金)09:22
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提供は(株)外為どっとコムです。
ドル/円は77.05円以下の買いがびっしり。昨日の上昇で逆張り派の機運がぐっと高まったような印象です。
日経平均株価、寄り付きは111円高
- 2012年1月20日(金)09:01
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本日の日経平均株価の寄り付きは、前日比111.50円高の8751.18円となりました。前日の堅調なフランスやスペインの国債入札などを背景に欧州株が上昇したほか、米新規失業保険申請件数の減少などを背景に米株が上昇したことも重なり、高く始まっています。
ドル/円は9時時点では77.09円前後となっています。本日はゴトー(5・10)日につき、仲値公示に向けて輸出筋がドル売りで参入するのか、注目となりそうです。
ドル円主要テクニカルポイント一覧
- 2012年1月20日(金)08:28
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おはようございます。
昨日のドル/円相場は76.70-77.31円のレンジで推移しました。直近の高値であった1/16の77.06円を突破すると一段高となり、1/6高値(77.32円)にあと一歩のところまで迫ったほか、引値でも77円台をキープしました。とはいえ、60日線や1/6高値目前で失速したことや、引値レベルでは20日線が上値抵抗として機能しており、本日はこれらの課題をクリアできるかがポイントです。
今日も一日よろしくお願いします。![]()
(上図のドル/円・日足は1/20 8:17時点)
○上値ポイント
80.55 2011年の高安1/2戻し
79.53 2011/10/31高値
78.44 200日移動平均
78.22 2011/12/23高値
78.08 ボリンジャーバンド2シグマ上限
78.01 HBOP(ピボット・ブレイクポイント)
77.66 R2(ピボット・レジスタンス2)
77.46 60日移動平均
77.40 R1(ピボット・レジスタンス1)
77.13 20日移動平均
○下値ポイント
76.79 S1(ピボット・サポート1)
76.55 1/17安値
76.44 S2(ピボット・サポート2)
76.18 ボリンジャーバンド2シグマ下限、LBOP(ピボット・ブレイクポイント)
75.32 2011年安値(戦後最安値)
昨晩のドル円相場と本日の注目材料
- 2012年1月20日(金)08:00
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おはようございます。
昨日のドル円相場は76.70-77.31円のレンジで推移。一時、1/6の米雇用統計直後に付けた高値に迫る場面がありました。その後はやや値を下げたものの、今朝も77円台で推移しています。昨日の海外市場の動きを振り返ってみると・・・
欧州序盤は、手がかり材料に乏しく76.70円台で膠着。対ユーロでのドル売りにつれて76.70円の安値を付けるものの下値は堅く、その後はクロス円の上昇につれて徐々に上昇。76.80円台に小戻す。
NY時間に入り、一斉に発表された経済指標のうちCPIと住宅着工はやや予想より弱めながら新規失業保険申請件数は2008年3月以来の低水準に改善。しかしこの段階ではドル円相場の反応は限定的。しかし、欧州債務問題への懸念が緩和する中、米国債売りが活発化し長期金利が大幅に上昇すると、ドル円は買い優勢に。株価の上昇もあって米金利が一段と上昇すると77.00台を回復しストップロスを巻き込んで77.31円まで上昇。
ただ、その後は年初来高値の77.32円を抜けられずに小反落。徐々に水準を切り下げて77.14円でクローズ。
・・・と言う流れでした。
本日の注目材料は・・・
09:30 10-12月期豪輸入物価指数
13:30 本邦11月全産業活動指数
14:00 本邦 11月景気動向指数改定値
16:00 12月独生産者物価指数
17:30 12月香港消費者物価指数
18:30 12月英小売売上高指数
20:30 ゼネラル・エレクトリック(GE)第4四半期決算
21:00 12月カナダCPI
22:30 11月カナダ卸売売上高
24:00 12月米中古住宅販売件数
というラインナップになっています。
昨日は、米長期金利が急上昇したことからドル円が久々に動きを見せました。米長期金利の上昇要因は欧州懸念の緩和と米経済回復への期待であろうと思われます。その意味でも、米経済指標の結果が注目されるところですが、本日は中古住宅販売件数が発表されます。FRBが回復の遅れを懸念している住宅市場に改善の兆しが見られるかどうか、注目となります。
本日も、一日よろしくお願いいたします。
【指標】米1月フィラデルフィア連銀景況指数12/01/20
- 2012年1月20日(金)00:16
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【指標】(米) 1月フィラデルフィア連銀景況指数
【予想】10.3
【結果】7.3
(00:00)
「発表前後のドル/円相場の値動きはご覧のとおりです。」![]()
(ドル/円 5分足チャート)




