2010年8月27日(金)18:24 written by 研究員 神田
昨日の報道で、ギリシャでも死者に年金を支払っていたことが判明し
トゥルマニス労働副大臣は「まるで途上国だ」と嘆いたそうです。
ところが!日本ではさらにその上を行く発見が!
なんと山口県で文政7年(1824年)生まれの
186歳の男性の戸籍が残っていることが判明しました。
これは徳川十三代将軍の家定と同い年だそうです!
さすがに年金は支給していないようですが・・・
ギリシャの労働副大臣に言わせれば、日本も「まるで途上国」ですね。
まあ、確かにこの男性が若かりし頃は日本も「途上国」だったのでしょうが・・・